2026年1月31日土曜日

ドジで40分も歩くことに・・

  髪が伸びてきたので、理髪店へ。

 いつもの店はコートを仕舞うボックスがあるのですが、交通系ICカードがコートのポケットから落ちても困ると思いシャツの内ポケットに入れ換えて身に着けておくことにしました。

 実はこれが仇となったのです。

 さて帰り。バスに乗ろうとしたらICカードが見当たらない!シャツに入れ替えたことをすっかり忘れてしまっていたのです。

 結局1時間に1本しかないバスを乗り過ごしてしまいました。バスが行ってしまってからようやくシャツに入れたICカードのことを思い出しましたが、後の祭り!

 仕方がないので、途中まで行くバスに乗り後は歩くことに・・・

 しかし、寒風の吹きすさぶ中40分ほど歩くのは辛かった。

 身から出たサビですが、なんとも情けないことでした。

2026年1月30日金曜日

旭川平和通り

  朝刊にこんな歌が載っていました。

 雪が降る師団通りの写真にも  米沢 靖子

 師団通りというのは旭川の私が居た頃は平和通と呼ばれていた通り、今の買物公園のことです。

 私は、卒業してから昭和42年3月から昭和44年の2月まで旭川に住んでいました。

 今考えるとこの頃が私の青春時代ともいえるもので、ほろにがい思い出もあったりします。

 当時は平和通もまだ歩行者天国になってはいなくて、会社から平和通を歩いて下宿まで帰っていました。

 暮れに歩いていたら、たまに行く食堂のおじさんに呼び止められて餅をもらったこともあります。

 とにかく色々な思い出とともに私の頭の中に平和通が巣くっているのです。

2026年1月29日木曜日

やっとバスも動き出して・・

  昨日はやっとバスが動き出し、家人も無事バスでパート先へ行くことができました。

 良いお天気ですが、隣近所はすっぽり雪で埋もれて・・

 我が家も雪に囲まれ・・

 玄関への入り口は、奥の細道!

 この雪が融けるのはいつになるやら?

 

2026年1月28日水曜日

バスはまだ運休あり

  昨日は雪も降らず、数時間晴れ間も見えたのですが、交通機関の乱れは収まりませんでした。

 家人が札幌に用事があったのですが、バスが動いていない!

 バスが動かないので、タクシーも予約を受けない状況。色々調べて、札幌の地下鉄・始発まで行くバスが1路線だけ動いているのがやっと分かりました。

 帰ってきてからの家人の話では、道中もすごく渋滞したそうです。道路の除雪も思うように進まなかったのでしょうね。それでもなんとか1路線だけでも動いて助かりました。

2026年1月27日火曜日

大雪の翌日

  大雪の翌日の昨日。

 バスの運休が我が家を直撃しました。

 家人がパートの出番なのにバスが動いていない!

 仕方なく1時間ほどかけて歩いて行きましたが、3度転んだそうです。そればかりか歩道が除雪されていない状態なので、車道を歩かなければならず大変危険!

 ただ帰りは運よく近所の人の車が通りかかって乗せてくれたそうです。

 新千歳空港でもJRが止まって札幌へ移動できず大勢の人が空港に泊まり込まなければならなかったようです。

2026年1月26日月曜日

大雪で大変

  昨日は、大雪で大変でした。

 一昨日の午後9時から昨日の午後5時までの降雪量が43㎝もあったのです。歩く道もなくなるくらい。ただ、札幌はもっと多くで同じ時間で54㎝だったそうです。

 孫たちが来る予定だったのですが、とても来られる状況ではありませんでした。

 楽しく過ごすはずが、すっかり当てがはずれてしまいました。

2026年1月25日日曜日

シーリングスタンプ体験

  市内の女子大学生の社会貢献活動発表会。

 廃棄されるキャンドルを有効利用しようとするプロジェクトチームのワークショップで、シーリングスタンプ体験をしました。

 まず誰かに手紙を書いて、趣向をこらしたシーリングを施します。

 参加者は、思い思いの工夫をしたシーリングをしましたが、なかなか楽しい体験でした。


2026年1月24日土曜日

図書館の試み

  新聞で、本を読みながらお茶を飲め、おしゃべりもできるという試みで来館者数を回復させている栗山町図書館の事を伝えていました。

 なかなか楽しそうです。

 石狩市民図書館も、野菜を販売したりしてどちらかというとユニークな図書館です。

 ただ子供たちの減少もあって、かっては年間30万人いた入館者も今は19万人ほどのようです。

2026年1月23日金曜日

大相撲・優勝争い熾烈

  お相撲初場所の優勝争いが熾烈です。

 現在2敗が安青錦で3敗が霧島ら6人。

 あと3日間でどのような展開になるか、まったく読めません。

 今日の取組後にもまた情勢がかなり違ってくるでしょう。

 面白いといえば面白いですが、横綱が優勝争いに絡まないのはちょっとさびしいですね。

 安青錦が頑張りきれるかどうかが注目の的です。

2026年1月22日木曜日

5人盛りと個別盛り

  宴会のオードブルについて面白い体験をしました。

 前回は、5人盛りで出したらかなり残ったのに今回個別盛りで出したらほとんどの方が完食して足りないくらいでした。

 どうしてなんでしょう?

 不思議だったので、チャットGPTさんに聞いてみたら、こんな答えでした。

◇量の錯覚(見た目の問題)

5人盛りは「たくさんある」ように見えるため、

  • 各自が遠慮する

  • 「まだ残っているから後で」と手が止まる
    → 結果として残りやすくなります。

個別盛りは「自分の分」と明確なので、自然と完食しやすくなります。

 だそうです。

2026年1月21日水曜日

冬型気圧配置

  札幌管区気象台によると、北海道はこれから25日にかけて強い冬型の気圧配置となり、今季最も長い期間で低温や大雪になりやすい状況が続く見通しだそうです。

 すでに、昨日は函館で市電が止まった。

 ボランティア団体の新年会があるので、今夜は大荒れにならないで欲しいのですが、さて?

 と云っても天候だけはどうにもなりません。

2026年1月20日火曜日

今年一番の冷え込み

  昨夜はヒヤヒヤして何度か目がさめました。

 それもそのはず、最低気温が-14.6℃と今年最低。

 夜中に寒さで目が覚めるのは今年初めてです。寒いもんだから、目が覚めるたびに布団をかき寄せたことでした。

 去年はどうだったかと調べてみたら、元日の夜に-14℃という低い気温だったようです。

 夜中に目が覚めるようなことは嫌ですねえ!

 

 


 

2026年1月19日月曜日

天覧相撲で上位陣全敗

  昨日の8日目・天覧相撲では、なんと大関・横綱がすべて敗れてしまいました。

 こんな例は過去にあったのかと、チャットGPTに聞いてみたのですが、調査不能でした。

 ネットでも、過去にこういう例があったとかなかったとは一切言及されていないようです。

 珍しい出来事ですね。


 

 

 

2026年1月18日日曜日

西と北とに同じ陽が・・

  昨日は、雲になかば隠された陽が鈍い光を放っている静かな冬の日でした。

 その陽を見ていたら、なんだか子供の頃を思いだしました。

 私が育ったのは九州ですからほとんど雪はないのですが、こんな鈍い陽が差していた似たような冬の日があったことを思い出したのです。

 確かその時は、おふくろが童話を読んでいたかもしれません。

 日本の西の端と北の国との一日が奇しくも同じ雰囲気を醸し出したのは面白いものでした。

 

2026年1月17日土曜日

アジアに世界最古のミイラが・・

 札幌医大やオーストラリア国立大、北京大などで構成されたチームが、中国、ベトナム、インドネシアの11か所で発見された7千年~1万2千年前の人骨57体を調査分析したところ、1万1千年~1万2千年前の人骨が人類最古のミイラだった事が分かったそうです。これは、ミイラの起源がこれまでの定説より約5千年もさかのぼる画期的な発見。

 従来世界最古の人工ミイラは南米チリのアタカマ砂漠で発見された「チンチョロ文化のミイラ(約7千年前)」とされていた。

 これに対し、今回のミイラは、高温多湿で酸性土壌のアジアの熱帯・亜熱帯地域で発見されたことが特異。

 ミイラと断定された根拠は、膝があごの下に食い込むほど極限まで体を折り曲げた「屈葬」や「坐葬」の姿勢で、これは解剖学的には不可能な姿勢であり遺体の靭帯を切断した上でひもで縛るなどの加工が必要なこと。エックス線や赤外線を照射して分析すると比較的低温で長時間加熱しており、煙と熱気で水分を飛ばす「燻製」のような工程を経ていることが確認された、ことによる。

 調査団は、旧石器時代の狩猟採集民がすでにミイラを作っていたことが明らかになり、人類が農耕文化以前から深い情動や祖先崇拝の念を育んでいた証左となる、としている。



 

2026年1月16日金曜日

大相撲初場所5日目

  大相撲も5日目が終わりました。

 二日目までは、大関以上が全勝でしたが、3日目からは様子が変わってそれぞれ1敗。

 今場所は変わったと思わせた琴桜にいたっては、2敗して元に戻ってしまいました。

 上位陣による優勝争いを期待したのですが、この様子ではそうとも言えないようです。下位に全勝が二人いますし。

 それはそれで面白いですが、やはり上位陣に踏みとどまって欲しい処です。

2026年1月15日木曜日

秋サケ不漁

  2025年の秋サケ来遊数は、前年比61.2%減だったそうです。 数量は、685万8947匹で、49年振りに1千万匹を下回った。

 温暖化による海水温の上昇などの影響。

 これについては我が家でも影響がありました。毎年、イクラを送っているところがありますが、いつもなら冷蔵で済むのに今年は冷凍する必要がありました。

 ということは、今年は輸入物?

 聞いたら、味も違うようだとの事。

 来年はどうなるでしょうかね?

2026年1月14日水曜日

すごい風

  昨夜はすごい風が吹きました。

 ゴウゴウとまるで雷かと思いました。

 調べてみたら、最大瞬間風速26.3m。

 道理で唸っていたはずです。

 雪も降って、積雪も前日の37㎝から49㎝になりました。

 正月明けからは、なかなか厳しい天候が続きます。

2026年1月13日火曜日

ジンギスカンが高嶺の花に!

  道民のソウルフードともいうべきジンギスカンが手の届かない値段になりつつあるそうです。

 というのは、ご多分に漏れず羊肉の値上がり。

 2016年にキロ647円だった価格が去年11月には2.7倍の1735円になった。

 羊肉は、99%が輸入(オーストラリア7割、ニュージーランド2割)。

 値上がりの原因は、円安のほか異常気象(干ばつによるオーストラリアの減産など)、世界的需要増大などがあるそうです。

 手軽でおいしいジンギスカンも高嶺の花になるかもしれません。

  


2026年1月12日月曜日

初日は上位陣安泰

  大相撲初場所が始まりました。

 今場所は何といっても注目されるのは、新大関・安青錦の動向でしょうね。

 そこに注目しながら見ていたら、初日は新大関ばかりか関脇以上の上位陣がすべて勝って安泰でした。

 さて二日目からはどうなりますか。

 二日目は、安青錦はこれまで2連敗している義ノ富士と当たります。

 また、北海道のファンにとって、一山本の成績も気になります。

2026年1月11日日曜日

天才チンパンジー死亡

  京都大学霊長類研究所のチンパンジー・アイが死亡したそうです。49歳。

 数や記号への理解が深かったアイは、チンパンジーのこころを理解する研究のパートナーとして大いに寄与し、天才チンパンジーと言われたようです。

 チンパンジ―のこころの研究はひいては人間のこころの進化を考える上でも大いに役立った。

 謹んで哀悼の意を表します!

2026年1月10日土曜日

やさしい言葉ニュース

  5分間ですが、NHKに「やさしい言葉ニュース」という番組があります。NHK第一、午後6時45分からです。北海道新聞の朝のコラムで知りました。

 外国人や子供から大人まで誰でもが分かる言葉を使って伝えるニュースで3人の女性アナウンサーが交代で担当しています。

 一番最初に聞いた時は、ゆっくり目に話されることもあってなんだかまどろこしい感じを受けました。

 まどろこしいのは、漢字熟語が使われていないことにもあるようです。漢字熟語がいかに日本語を引き締めているかよく分かります。

 それとニュースを読む3人のアナウンサーは苦労されているでしょうね。抑揚や声の質がすぐに表れてしまうようですから。

 

2026年1月9日金曜日

今季一番の雪

  一昨日は今季一番の冷え込みでしたが、昨日は今季一番の大雪でした。

 薬をもらいに病院まで行ったのですが、積もった雪の上は歩きにくいことおびただしいものでした。他人が歩いて雪が押しつぶされた所を選んで歩くのですが、曲がりくねっているので、すぐに踏み外してしまいます。

 家に戻ったら心底ほっとしたことでした。

 ところで管内で一番雪が多かったのは札幌で、24時間降雪量が中央区でも43㎝になったそうです。

 正月があまりに平穏な天気だったので、その反動が来たのでしょう!

2026年1月8日木曜日

昨日は今季一番の冷え込み

  昨日の道内は、晴れて地表の熱が奪われる放射冷却現象の影響で、今季一番の冷え込みになったようです。

 陸別町で氷点下27.6℃を記録(今季全国最低)。その他、遠軽町生田原で-25.0℃、帯広空港で-22.7℃、旭川で-15.4℃、札幌市中央区でも-9.4℃だった。

 ちなみに、石狩の最低気温は-13.8℃でした。

 JR小樽駅構内では、普通列車のブレーキ装置が凍結し、小樽発江別行き列車計7本が運休した。

 8日も冬型の気圧配置で冷え込みが続くそうです。

2026年1月7日水曜日

気象表

  昨年まで備忘録に書く気温は、新聞に載っている札幌の数値を書き入れていました。簡単に書き込めることと石狩と札幌ではさほど違いはないと考えたからです。

 ところが昨年暮れからやはり石狩の数値を調べて書いた方が良いのではと思い始め、暮れは札幌と石狩の数値を併記していました。当然ですが、やはりいくらか違いがあります。

 そして新年からは石狩の数値だけを書くことにしました。

 その気象表ですが、気温以外にも多岐な項目の数値があげてあります。

 たとえば、家の中に一日閉じこもっていた昨日は、窓越しの明るさからかなりの時間晴天だったと思っていたら、日照時間の数値は1.9時間と感じていた時間とは全く異なるものでした。

 また、それほど雪が降っているとは思いませんでしたが、一日で5㎜降って積雪の深さも前日の4㎝から10㎝になっていました。

 こんな風に気象表を眺めていると、色々なことが分かってなかなか面白いようです。

2026年1月6日火曜日

仕事始め

  昨日5日は月曜日で仕事始めの日。

 年金暮らしの私には仕事始めという区切りはありませんが、それでも正月にのんびりしていた息子たちが平常の世界に戻るのだなあ、という思いはあります。

 あとは、市との協働でやっているボランティア活動があって、こちらは直接関係があり、12月のHPのデータを送ったりしました。今週末には会議もあって、ボランティア活動も平常に戻るという感じです。

 しかし、体力も1年1年落ちているので、ボランティア活動にもどれだけ打ち込めるか、心もとない感じです。

2026年1月5日月曜日

初詣

  やっと天気が良くなったので、昨日は初詣に行きました。

 三が日を過ぎたので人も少ないだろうと思ったのですが、案外多くの人が来ていました。

 毎年の事ですが家内安全を願って帰ってきました。

 ところで、昨日は競馬はじめ。中山、京都東西の金杯が行われました。

 昨年は二つとも外れてしまいましたが、今年は神様にそんなことはお願いしなかったのに、両方とも当たり。

 と言っても各レース1頭を選んで複勝を買っているだけなので、大儲けとはいきませんが、それでも元手の倍以上にはなりました。

 めでたし、めでたし!

2026年1月4日日曜日

おっと危ない!

 一日二日は天候の悪さもあって、雪かき以外はまったく外に出ませんでした。

 昨日は雪もようやく落ち着いたので歩いて7~8分のコンビニまで出かけました。

 雪が深いと思って、金具がついて滑らない短靴ではなく長靴を履いて行ったのが大間違い!

 片道たった数分の行き帰りに2度もツルリと滑りそうになりました。

 なんとかこらえて滑りはしませんでしたが、怖い怖い。これからは多少雪に埋まってもやはり滑らない靴を履かなければ!

  

2026年1月3日土曜日

丙午

  今年は60年に一度の丙午。

 60年前の丙午・1966年の出生数はどうだったかというと・・

 1965年 182万3,697人

 1966年 136万974人で前年の75%

 1967年 193万567人で前年の140%

 明らかに丙午の出生を避けているようです。

 しかし、今時そんな迷信を信じる人はいるのでしょうか?

 ちなみに2025年の予想出生数は、66万5千人~66万8千人です。1960年代の数と比べると半滅以下です。

 

2026年1月2日金曜日

陽が出かかったのに・・

  元日の昨日は、一日雪。

 気温もかなり低く、最高でも-7.1℃、最低は-11.7℃でした。道理で、昼間雪かきをしたら手がじんじんしたわけです。

 二日の今朝は、朝方昇り始めた陽が見えたのですが、すぐに雪雲に覆われて見えなくなってしまいました。

 その後、雲の切れ目に明るい所が見え、一部青空も現れたので、いずれ陽も姿を見せてくれるでしょう!


 その後、とうとう陽が見えてきました。



2026年1月1日木曜日

田家元日

  明けましておめでとうございます。

 元日の朝は曇り空で日の出は拝めず。雪もチラホラ舞っています。

 さて今年の元日はちょつと趣向を変えて、新年にまつわる漢詩をご紹介してみたいと思います。

 孟浩然(もうこうねん、もうこうぜんと読む学者さんもいます)の「田家元日」という漢詩です。

 昨夜、北斗星は北へ移動し

 今朝は、東から新しい年がやってきた

 私はすでに働き盛りの年だが

 未だに俸禄を貰う身にはなれないでいる。しかし、それでいながらどうにも気になるのは農家の人達の事だ。

 1200~1300年前の人ですが、なんとなく親しみが持てる人柄のように思えます。

 12歳ほど年下の李白にも慕われて、李白は「黄鶴楼送孟浩然之広陵(こうかくろうにてもうこうねんがこうりょうへいくをおくる)」という痛切な別れの詩を作っています(この詩はいずれどこかでご紹介しましょう)。

 科挙には合格せず、役職にも就けませんでした。

 自由人と言えばそうですが、ご本人は忸怩たる思いもあったようです。

 なお、最近ネットで漢詩を調べると、大抵句が上下に並んでいて一句も左から右へ読むようになっています。パソコンを使うとそうなるのですが・・

 今回は、ChatGPTさんにお願いして、縦書きにして右から左に読むように直してもらいました。まことに便利なものです。今年もChatGPTさんとは親密なお付き合いになりそうです。