せっかちな家人は、まだ粒がふくらんでいない豆もすべて採ってしまい、枝豆の本体も引き抜いてしまいました。
結局今年のエダマメは太り不足でしたが、味はなかなかでした。
来年もこの品種が良いようです。
そして、ほとんど実が一つしかふくらんでいないエダマメを家人とふたりでせっせと食べ続けました。
ぼちぼちいこうか
せっかちな家人は、まだ粒がふくらんでいない豆もすべて採ってしまい、枝豆の本体も引き抜いてしまいました。
結局今年のエダマメは太り不足でしたが、味はなかなかでした。
来年もこの品種が良いようです。
そして、ほとんど実が一つしかふくらんでいないエダマメを家人とふたりでせっせと食べ続けました。
昨日は雨の中2.5キロ先の所まで用事を足しに行かなければなりませんでした。
長靴を履くのも重そうな気がして、少し雨に強そうな靴で出かけたのですが・・・
どこを歩いても雨水が流れているので、傘をさしていてもシャツは濡れるし足は濡れるしで往生しました。
こんな時に車があれば、と、ついないものねだりしてしまいました。
時計のバンドが本体との接続部からはずれてしまいました。
若い時ならそんなものすぐに直したのですが、どうしても切続ピンをうまく差し込むことができません。
私の手先も随分鈍ったものです。
そこで、市内に時計屋さんがないか調べてみると、ありました、ありました。しかも我が家から2丁ほどしか離れていないところです。
訪ねて行って出てきたご主人の顔を見ると、何と前によく市民カレッジの講座を受けに来てくれた方ではありませんか!
お互いにあらあ!
はずれたバンドはすぐに直してくれましたが、たいした修理ではないからと料金を取ってくれませんでした。
また、講座を受けに来てください、と頼んで帰ってきましたが、なんとなくほっこりした気持ち!
エダマメも葉が黄色くなってきていよいよ終りかけです。
孫たちにエダマメがふくらんできたけど採りに来る?と聞いたら、やって来ました。
6年と3年の男の子ふたりですが、性格の違いは面白いもので、一人は熱心ににエダマメを採っていましたが、もう一人は無関心。
孫たち家族4人が食べるのにまずまずの量を採って帰っていきました。
最後に我が家二人分を採ったら今年のエダマメは終わりです。
昨日は30℃にはならなかった(28.9℃)割には暑い日でした。
コンビニまで出かけるのにも日陰を探しながら歩いたくらいです。
きっと湿度が高かったのでしょうね。
一方、空は真っ青で気持ちの良いものでした。
実入りの悪かったエダマメですが、昨日ようやく初収穫!
しっかり太っているとはいえませんが、なんとかというのか、無理やりというのか、採ってみました。
しかし、変わらないのは採れたての味!
甘い!
ということで、まんまるに成りきらないすこし平たい豆の味を嚙みしめたことでした。
シャープペンで字を書く時、私はどうも力を入れすぎるようで時々芯が折れるときがあります。
それで、芯の折れにくい0.9ミリの物を使っていました。
ところが中継ぎ部のネジが甘くなってきちんと締まらなくなってしまいました。
新たに買うとなると、札幌まで行かなければなりません。
そこで0.5ミリでも2Bの芯を使うことにしました。
2Bだとそれほど力を入れなくても書けると思ったからです。
さて、これでうまくいくのか?