大相撲名古屋場所が始まりましたが、これほど話題が多い場所は珍しい。
まず、休場明けの両横綱は立ち直れるか、カド番の琴桜は抜け出せるか、綱取りの霧島の成績は、10勝あげないと大関に戻れない安青錦は、などなど注目点がいっぱい!
そして初日、そのほとんどの力士は勝って幸先の良いスタートをきりましたが、ただひとり大の里が負けてしまいました。
さて二日目はどうなるか?
ぼちぼちいこうか
大相撲名古屋場所が始まりましたが、これほど話題が多い場所は珍しい。
まず、休場明けの両横綱は立ち直れるか、カド番の琴桜は抜け出せるか、綱取りの霧島の成績は、10勝あげないと大関に戻れない安青錦は、などなど注目点がいっぱい!
そして初日、そのほとんどの力士は勝って幸先の良いスタートをきりましたが、ただひとり大の里が負けてしまいました。
さて二日目はどうなるか?
コンビニやバス停などに通じるいつもの道に・・
黄色い葉っぱがいっぱい落ちていました。
なんだこれは?
どうやらネグンドカエデの葉らしい。
見上げると、本体の木も葉が黄ばんでいました。
今頃黄葉するはずはないし、病気か何かで弱っているのかもしれません。
2~3日前に風の強い日があったので、その時落ちたのでしょう。
ところが両隣のイタヤカエデとナナカマドの葉は少しも落ちていないので、どの木の葉も落とすほどの強い風が吹いたわけでもなさそうです。
それなのに葉を落とすとは、やはりこのネグンドカエデが弱っているのでしょうか?
朝刊の「北のうた暦」に面白い歌が載っていました。
いちごにはいちごの学歴社会ありケーキを夢見たいちごジャムたち 爽和とおこ
確かに形の良いエリートいちごは生食用としてケーキに載せられ、つぶれて形の悪い落ちこぼれいちごは加工用としてジャムになります。
こんな歌を読むとなんだか愉快になりますね!
7月になって初めての雨。
部屋にいても雨音が聞こえるほど。激しいというほどではありませんが、しとしと雨ではありませんでした。
家人は育てている野菜に恵みの雨だと大喜び。
でも本当はしとしと雨が長く続くほうが土には浸み込むのですが。
所属している生涯学習を推進する団体では、毎年夏に野外バーベキュー会をやっていますが・・
この数年、8月の初旬に設定して毎年のように雨に降られて順延を繰り返していました。
そこで今年は7月初旬に設定してみたら、思いもかけなかった利点がありました。
考えてみれば当然なのですが、終了時が明るくて後片付けがすごく楽!
今までは終了時ほとんど真っ暗だったのがまだ明るさが残っているのがすごく良かったのです。
来年からは7月初旬で決まりです。
夏ドラマが始まりました。
昨日はまず2本を見ましたが、まずまず。
このあとどんなドラマがはじまるのか、楽しみです。
といっても、見ているうちに面白くないものも出てきて結局見続けるのは数本になるのですが。
ですから、どんなドラマが始まるかと、期待している今が華かもしれません。
昨日は札幌へ出かけたのですが、かなりの強い風が吹いていました。涼しいを通り越して肌寒いくらい。
帽子が吹き飛ばされそうになりましたが、実際に飛ばされた人もいました。
どのくらいの風だったのだろうと調べてみたら、石狩が瞬間風速11.6mだったのに比べて札幌は16.3m。
そりゃあ、帽子も飛ばされるわ!