2026年3月16日月曜日

子どもたちの浜歩き

  昨日は、子供たちの浜歩きにスタッフ参加。

 最初は、曇っていたのに・・

 途中から素晴らしい天気になりました。風もなくて快適。

 1日間ほどで河口に到着して一休み・・

 流木でシーソーをやったり・・

 追いかけっこをやったり・・

 長い流木で遊んだりして、楽しみました。

 遊んだ後は、浜辺をぐるっとまわって・・歩き続けます。

 海はけっこう波が・・

 出発してから2時間後にゴールに到着。

 7千歩ほど歩きました。

 こうしてお昼に浜歩き終了。

 子どもたちには気持ちの良い2時間だったでしょうが、じいちゃんにはこれくらいが限界かも!

2026年3月15日日曜日

早春のひとコマ

  雪はほとんど融けてところどころに残るだけ。

 融けた雪は水たまりになっています。

 その水たまりは強めの風に吹かれてさざ波が立っている姿が海のよう。

 覗き込むと木々が逆さまに写っています。

 青い空が細く広がって、なんだか面白い。

 早春のひとコマです。

 

2026年3月14日土曜日

新春ドラマ

  新春ドラマもそろそろ終了ですが、いくつか面白い物がありました。

 一番見応えがあったのは、東京P.D.警視庁広報2係。地味だったので視聴率は低かったようですが、警視庁広報課と取材記者とのやり取りや上層部との軋轢を真正面から描いて迫力がありました。

 ほかに最後まで見続けたのは、プロフッショナル、ヤンドクなどですが、未来のムスコもなかなか味のあるドラマでした。

2026年3月13日金曜日

眼鏡直し

  眼鏡というのは、かけているうちに自然とつるが外側へ曲がったりして鼻にきちんと止まらずズレたりします。

 そうなったら頼りになるのは、眼鏡屋さんで、もっていくと無償で直してくれます。

 ただ、眼鏡屋さんは直してくれるのですが、バスに乗って20分かかるのが難点。

 しかも、帰りのバスをかなり待つこともあります。しかし、昨日はそれほど待たずに済んだので助かりました。 

 おかげで眼鏡がズレ無くなって、快適です。

2026年3月12日木曜日

イルカショーが見られなくなる

  イルカショーは水族館の見もののひとつですが、そのうち見られなくなるかもしれません。

 西洋諸国では、イルカは賢い生き物との認識が強く、すでにフランスなどはイルカショーを禁止しているようです。

 日本はその前段階の状況で、追い込み漁で捕獲したイルカの水族館飼育を禁止したのが2025年。今は繁殖に力を入れているようです。

 世界の趨勢から言えば、そのうちイルカショーはやめることになるかもしれません。

 前に問題になったクジラの捕獲と同じ流れですね。

2026年3月11日水曜日

道路がすっきり

  今月の初めに市の生活道路排雪作業が終わったので、家の脇に積み重なっていた雪がなくなって、まことにすっきり。

 道路も広々!

 これまで言わば雪に閉じ込められて知らず知らず圧迫されていたのでしょうね。

 そういう意味では解放感いっぱいです。

2026年3月10日火曜日

北大で新種のショウジョウバエを発見

  北大で新種のショウジョウバエが発見されたそうです。

 ショウジョウバエはゴミなどに集まるコバエの一種。

 新種のショウジョウバエは、北大のキャンパスや苫小牧の研究林にはいるが、道外では確認されていないそうで、「ホクダイショウジョウバエ」と名付けられた。

 ホクダイショウジョウバエは、柔らかい草木を餌にする近縁種と違って硬い葉や茎を餌にするため幼虫の顎や雌の産卵管が発達しているのが特徴だそうです。

 研究チームは、硬い草木を餌に出来るようになった進化の過程を明らかにしたいと話しているそうです。