大相撲名古屋場所も7日目が終了しました。
始まる前の多くの話題がどうなったかというと・・
休場明けの横綱二人は、物足りないもの。
綱取りの霧島は1敗堅持でまずまず。
カド番の琴桜は、このままだとかなり厳しい状況。
10勝で大関に復帰できる安青錦はここまで1敗とまずまず。
と、明暗が分かれていますが、さてあと半分でどうなるか?
ぼちぼちいこうか
大相撲名古屋場所も7日目が終了しました。
始まる前の多くの話題がどうなったかというと・・
休場明けの横綱二人は、物足りないもの。
綱取りの霧島は1敗堅持でまずまず。
カド番の琴桜は、このままだとかなり厳しい状況。
10勝で大関に復帰できる安青錦はここまで1敗とまずまず。
と、明暗が分かれていますが、さてあと半分でどうなるか?
昨日は一日風が吹いていました。
平均3.9mで瞬間9.9m。
「そよそよ」よりはかなり強く「ひゅうひゅう」よりは少し弱い感じでした。
その「“ひゅうひゅう”より少し弱い風」の表現は?
AIさんに聞いてみると、同じような表現で「ぴゅうぴゅう」があり、「ひゅうひゅう」よりは少し高い音を現し、場合によっては「ひゅうひゅう」よりはやや弱い表現とありました。
なかなか難しいところです。「ひゅう」の方が「ぴゅう」より冷たく感じるような気がしますが、反面頭に「北風」をつけると、北風ひゅうひゅうより北風ぴゅうぴゅうの方がしっくり来て、その場合は「ぴゅう」の方が冷たいのでしょう。
と考えだすと、何が何だかさっぱり分からなくなります。
昨日は30℃までならなかったのに、お昼前からすごく蒸し暑かった。
今朝は6時で21℃ですが、風もあってすごく爽やか!これぞ北海道、という感じです。
ただ、お昼には29℃になりそうなので、昨日同様蒸し暑くなるかもしれません。
今のうちこの爽やかさをしっかり味わっておいた方がよさそうです。
家人が育てている朝顔が咲きました。
咲き始めは、一昨年が7月23日、昨年が7月21日でしたから今朝の7月16日は5日ほど早い。
ごく薄い水色と水色、淡いピンクの三花。
これからしばらく朝は、家人の弾んだ声が響きそうです。
石狩市の交通事情についての講座を聴きました。
石狩市の交通は元来バスと自家用車でスムーズに行われてきたが、近年バス路線の廃止や免許を持つ人の減少なので、厳しくなっている。
特に厚田方面へのバスの廃止は大問題。
そこで、デマンド型交通が組織されているが、利用についての情報伝達の不十分さが受講者から指摘されていました。
まあ、時間に合わせて停留所に行けば乗車できたものが、登録し連絡しなくてはならないデマンド交通には不安があっるのでしょうね。
庭仕事をしているとよく藪蚊に刺されます。
しかしそれほど熱心に庭に出ているわけではないので、蚊にしてみればいつも血を吸えるわけでもありません。
血を吸えない時期が長くても蚊は大丈夫なのでしょうか?
何も血を吸って被害を与える蚊の事を心配する必要もないのですが、ちょっと気になりました。
調べてみると・・
蚊はオス、メスともに普段は花の蜜などを吸って生きている。
なんだ心配する事なかった!
ところがメスは、産卵の前になると卵を成熟させるために大量のタンパク質を必要とする。それを獣や鳥や人間の血から摂取している、ということのようです。
血を吸ってタンパク質を補わないと成熟した卵が産めないそうです。
なるほど、吸われた血は蚊の子孫繁栄に貢献しているわけですか。
と言っても、だったら多少は協力しようという気にはなりませんが。
大相撲名古屋場所が始まりましたが、これほど話題が多い場所は珍しい。
まず、休場明けの両横綱は立ち直れるか、カド番の琴桜は抜け出せるか、綱取りの霧島の成績は、10勝あげないと大関に戻れない安青錦は、などなど注目点がいっぱい!
そして初日、そのほとんどの力士は勝って幸先の良いスタートをきりましたが、ただひとり大の里が負けてしまいました。
さて二日目はどうなるか?