お湯を沸かすと言った場合、普通は何℃くらいにすることを言うのでしょうか?
ポットで沸かすと大体90℃から95℃くらいになります。煎茶をいれる場合はそれを少しさましていれます。
煎茶をいれる温度より低いお湯は白湯、もっと低いとぬるま湯、90℃以上のものは熱湯と言いますね。
ただ、日本語のお湯を沸かすという言い方は英語にはないようです。英語ではあくまでboil water、水を沸かすと言うようです。
ぼちぼちいこうか
お湯を沸かすと言った場合、普通は何℃くらいにすることを言うのでしょうか?
ポットで沸かすと大体90℃から95℃くらいになります。煎茶をいれる場合はそれを少しさましていれます。
煎茶をいれる温度より低いお湯は白湯、もっと低いとぬるま湯、90℃以上のものは熱湯と言いますね。
ただ、日本語のお湯を沸かすという言い方は英語にはないようです。英語ではあくまでboil water、水を沸かすと言うようです。
肥料が効きすぎて丈ばかり伸び、実が生るか心配していたエダマメですが、その多寡は分かりませんがなんとか実を付け始めました。
一安心!
これなら来週やってくる孫たちがエダマメ採りができそうです。
良かった、良かった!
さっぱり蔓の伸びなかった今年の朝顔ですが、ようやく少し伸びてきました。
でもまだまだ背は低く昨年とは大違い。
ほぼ同じ時期(8月8日)の昨年の伸び様はこんな感じです。
ちょうど蔓の伸びる時期に乾燥したんでしょうね。
ただ、こうして毎年見ているとその違いが分かって面白い。
日ハム・ロッテ戦を観戦。もらったチケットがホームプレートを見下ろす最上の場所。
こんな良い席での観戦は初めてです。
好天で屋根も開いて、最高のシチュエーションでした。
試合も勝って言うことなしだったのですが、けっこう風があって寒かったのが玉に瑕でした。
北海道では8月になると頬に当たる風などに思わず秋を感じることがありますが、「北のうた暦」にもこんな句が載っていました。
パレットのむらさき淡し夜の秋 山田ゆきこ
「夜の秋」は夏の夜に漂う秋の気配のことで夏の季語。なかなか好い言葉です。
しかしそんな情緒も温暖化で次第になくなっていくのでしょうか。
4~5日前にたまたま本棚から古い文庫本を抜き出して読みだしたら面白かったのが、クリスティーの「ポアロ登場」です。
ヘイスティングズの間抜けさ加減とポアロとの掛け合いがなんとも面白い。
愉快に読み終えたので、今度はヘラクレスの冒険というのを引っ張り出して読んでいますが、ギリシャ神話のヘラクレスの12の難行になぞらえた形になっています。
こちらはヘイスティングズは出て来ず、ポアロも何だか好々爺然としています。
さてヘラクレスの冒険を読み終えたらどうしよう?
テレビ番組でこんなことを取り上げていました。
招待状への返事に
「私情により出席できません」と書くのは正しいか?
私は、私情により、というのは違和感があり、私事により、事情により、だと思いますが、若い世代はそれ程違和感を持たない、というアンケート結果が示されていました。
日頃から言葉に携わっている専門家によると
「情」の付く言葉には、二通りあるが・・
近年、私情という言葉が状況を表わす言葉に近づいてきているそうです。なるほど。ですから、若い人たちは、私情に違和感を感じないのですね。