2026年5月20日水曜日

大相撲5月場所が大混乱

  大相撲5月場所が大混乱です。

 両横綱と1大関が休場する中、大関霧島が順調に勝ち進んでいるように見えたのですが、ここにきて2敗。

 8勝2敗の力士が6人いる状況となってしまいました。

 一体誰が優勝するのか?

 今日の霧島・若隆景戦がカギになるかもしれませんね。

2026年5月19日火曜日

京ブキ初賞味

  庭の京ブキを初賞味。

 やや苦みを含む味が格別。初夏の味わいです。

 しかも、京ブキは秋田ブキのように堅くもならず虫も入らないので、真夏でも秋になってもずっと食べられるのが良いところです。

 アスパラも少しずつ食べていますが、こちらは6月頃で終了します。

 

 

2026年5月18日月曜日

子どもたちの野鳥観察会

  子供たちの野鳥観察会にスタッフ参加。といっても今回は大人の方が多かった。はまなすの丘公園を一巡り。

 鳥たちの繁殖期とあって大勢の野鳥観察家達が集まっていました。

 鳥たちはいたるところでさえずっていますが、姿が見えるのはごく一部。

 それでも、ノビタキ、カワラヒワ、ノゴマ、ホオアカなど数種の鳥を見つけました。鳥を見つけることにかけては子供たちにはかないません。

 鳥を見つけるのが下手な私の一番のお気に入りは青い空でした。

 ハマハタザオやイソスミレも咲いていました。


 ところで午後からの競馬のG1レースですが、ようやく一矢報いることができました。

 

2026年5月17日日曜日

黄金の季節

  一昨日、暮れ時にコンビニへ買い物に行ったら、ちょうど陽が沈みかけていました。

 そんな時刻でもちっとも寒くなく、ようやく好ましい季節になったようです。頬に当たりる風も柔らかい。

 冬の寒さを脱したのですから、春というべきかもしれませんが、初夏と言った方がふさわしい気もします。

 あとで調べたら、その時の気温は14℃でした。

 しばらくは、黄金の季節でしょうか。

 

 


2026年5月16日土曜日

イヌエンジュ・芽吹きの若葉

  イヌエンジュの芽吹きはほかの木より遅くて今頃ですが、開き始めた若葉は銀色できれいです。

 ただ、ちょうど芽吹いたばかりの時期ピッタリに見るのはなかなか難しい。

 今年も歩いていて気が付いたのがやや遅めでした。

 もう少し早かったらもっときれいな芽吹きが見られたのに。

 と、毎年悔やむことが多いのですが、今年もそうでした。

2026年5月15日金曜日

滝上町の芝ざくら

  昨日は安平町の菜の花の事を書きましたが、滝上町の芝ざくらも見ごろだそうです。

 安平町の菜の花は見たことがありませんが、滝上町の芝ざくらは、勤めている頃は北見方面へ出張するたびに眺めていました。

 ひと頃は大分痛んでいたこともありましたが、写真でみると立派に回復したようです。

 それにしても約10万平方mと言われる広大な地ですから除草も大変でしょうね。

2026年5月14日木曜日

菜の花さんぽ

  朝刊「北のうた暦」の掲載歌

 菜の花の駅でぷかりと気泡になる   小川桂

 菜の花と言えば、日高の安平町が有名です。D51の名を付けられた道の駅あびらD51ステーションから菜種を栽培している農家までバス巡回する「菜の花さんぽ」という企画もあるようです。


 一度行ってみたいですね。