大相撲名古屋場所の千秋楽は、優勝決定巴戦を安青錦が制して優勝しました。しかし、この無理で足のケガが悪化しなければよいのですが・・
結局この場所の一番の注目株は、熱海富士でしょう。今までの甘さが消えていよいよ大関候補に躍り出ました。
霧島はもう一つもの足りない結果でしたが、何とか来場所に期待をつなぎました。
半面、不甲斐なかったのが両横綱。一人は終盤に休場。一人は9勝どまりでした。
ということで、秋場所に期待をつなぐ力士も出てまずまずの結果だったのではないでしょうか。
ぼちぼちいこうか
大相撲名古屋場所の千秋楽は、優勝決定巴戦を安青錦が制して優勝しました。しかし、この無理で足のケガが悪化しなければよいのですが・・
結局この場所の一番の注目株は、熱海富士でしょう。今までの甘さが消えていよいよ大関候補に躍り出ました。
霧島はもう一つもの足りない結果でしたが、何とか来場所に期待をつなぎました。
半面、不甲斐なかったのが両横綱。一人は終盤に休場。一人は9勝どまりでした。
ということで、秋場所に期待をつなぐ力士も出てまずまずの結果だったのではないでしょうか。
今年は気候のせいでしょうか、家人の育てている花や野菜の成長がいつもの年と違っています。
朝顔は蔓がさっぱり伸びません。だから花は地面近くで平面的にしか咲いていません。
一方、エダマメは伸びすぎてこれではエダマメを食べるのは難しいかもしれません。
植物を育てる時は、栄養成長と生殖成長がほどほどにバランスがとれていないと駄目と昔会社の農場で研修を受けた時に教えられたものですが、朝顔もエダマメも雨の降り加減で要る時に肥料が効かなかったり要らない時に効いたりしたせいでしょう。
今年は札幌、石狩など石狩管区の7月の湿度が以上に高くなっているそうです。
そんな記事を見たので調べてみると・・
石狩市は、昨日24日までに5日も湿度100%の日があったようです。
道理で蒸し暑く感じるわけです。北海道で湿度100%なんて信じられません。
今後も「スーパーエルニーニョ」現象の発生が見込まれているそうで、蒸し暑さは続きそうです。
大相撲名古屋場所12日目は、安青錦が破れて4人が2敗で並ぶ大混戦!
10回戦って一度も勝てなかった霧島が大の里に初めて勝ったのも大きかった。
安青錦は10勝をあげてホッとする面はあるでしょうし、何が何でも綱取りに挑戦したい霧島にやや分があるかもしれませんね。
さて2敗同士がぶつかる今日13日目の結果は?
昨日、家の近くからセミの声が聞こえてきました。
家の傍でセミの声を聞くなんて初めてです。
どうやら、斜め隣の家の大きな松の木のあたりから聞こえてくるようです。
今頃鳴くのはエゾゼミでしょうが、それにしても家にいてセミの声が聴けるなんて、なかなか優雅でないでしょうか?
ヘメロカリスの名前は、どうも忘れがちです。
去年も一昨年も、忘れてデイリリーで検索したりしていますが、嫌いな花というわけでもないし、どうしてなんでしょう。
多分ある時アブラムシが茎にびっしりついているのを見て気持ちが悪かった印象がいつまでも残り、それを忘れようとする心理が働いているのかもしれませんね。
あれ以来どうも花に好感を持てなくなったのは事実です。花に罪はないのですが・・
トルコ南部の洞窟の遺跡の発掘物から、ネアンデルタール人とホモサピエンスが2万年以上文化を共有していたことが分かったそうです。
両種の化石が出た地層から同じ製法の石器や装飾品に貝殻が見つかった。
約4万年前に絶滅したネアンデルタール人は、現生人類と交雑して子孫も残していたことが分かっている。
ホモサピエンスの遺伝子の数%がネアンデルタール人由来のものだそうです。