ズミの実がそろそろ生っている頃だと思い、見に行ってみました。
途中の林では、セミの声がしきり。
思ったとおり、ズミはすでに実になっていましたが、なったばかりでまだ花の名残が残っていました。これは、正式には残存萼というそうです。
ついでに夏の手稲山の様子も見てこようとさらに先へ進みましたが、歩道のナナカマドの実はすでに色づいていました。
そしていかにも夏らしい青々とした手稲山を望んで帰ってきました。
ぼちぼちいこうか
ズミの実がそろそろ生っている頃だと思い、見に行ってみました。
途中の林では、セミの声がしきり。
思ったとおり、ズミはすでに実になっていましたが、なったばかりでまだ花の名残が残っていました。これは、正式には残存萼というそうです。
ついでに夏の手稲山の様子も見てこようとさらに先へ進みましたが、歩道のナナカマドの実はすでに色づいていました。
そしていかにも夏らしい青々とした手稲山を望んで帰ってきました。
昨日は風があって案外涼しかったのですが、それでも木陰は好ましい。
防風林では、ハリギリの花が咲いていました。
独特の目立つ姿です。
防風林を一回りして家の近くにあるカシグルミの木を見上げたら、大きな実がいっぱい生っていました。
朝顔がまとまって咲くようになりました。
ただ前にも話したように、今年は蔓が伸びないので、下の方にまとまって咲いています。
まあこれはこれできれいですが。
これまでこんなことは一度もありませんでした。
いつもとそれほど変わった気象条件だったとは思えませんが、エダマメが異様に伸びているのを見ると、何かが狂っていたのでしょうね。
キバナコスモスとコスモスの組み合わせが絶妙です。
昨年までコスモスはただ風に揺れるコスモスにすぎませんでしたが、キバナコスモスが混じることで独特の光景が生まれるようです。
おっと思って思わず足を止めて眺めたくなります。
キバナコスモス様さまです。
ドナウ川といえば日本人にもよく知られる川ですが、欧州を襲う干ばつと熱波で極端に水位が下がっているそうです。
川底からマンモスの骨が現れたり、ドイツ軍の軍艦が姿を現したりしている。
ヨハンシュトラウスの曲のイメージで古城を縫って流れる姿しか頭に浮かびませんが、それがとんでもないことになっているようです。
昨日見学に行った印刷工場でお土産にもらってきたメモ用紙。
このメモ用紙。ただのメモ用紙ではなかった!
印刷工程や製本工程で発生する製品としては使えなくなった紙を破れ(やれ)というそうですが、その破れ紙を利用して作られたのがこのメモ用紙。
元々本にする紙ですから紙質は立派。メモにするにはもったいないくらいです。
何か別に使い道はないものか?
お湯を沸かすと言った場合、普通は何℃くらいにすることを言うのでしょうか?
ポットで沸かすと大体90℃から95℃くらいになります。煎茶をいれる場合はそれを少しさましていれます。
煎茶をいれる温度より低いお湯は白湯、もっと低いとぬるま湯、90℃以上のものは熱湯と言いますね。
ただ、日本語のお湯を沸かすという言い方は英語にはないようです。英語ではあくまでboil water、水を沸かすと言うようです。