トルコ南部の洞窟の遺跡の発掘物から、ネアンデルタール人とホモサピエンスが2万年以上文化を共有していたことが分かったそうです。
両種の化石が出た地層から同じ製法の石器や装飾品に貝殻が見つかった。
約4万年前に絶滅したネアンデルタール人は、現生人類と交雑して子孫も残していたことが分かっている。
ホモサピエンスの遺伝子の数%がネアンデルタール人由来のものだそうです。
ぼちぼちいこうか
トルコ南部の洞窟の遺跡の発掘物から、ネアンデルタール人とホモサピエンスが2万年以上文化を共有していたことが分かったそうです。
両種の化石が出た地層から同じ製法の石器や装飾品に貝殻が見つかった。
約4万年前に絶滅したネアンデルタール人は、現生人類と交雑して子孫も残していたことが分かっている。
ホモサピエンスの遺伝子の数%がネアンデルタール人由来のものだそうです。
朝顔がたくさん咲いて、今朝も家人の歓声が聞こえました!
しかも小雨に濡れて情緒たっぷり。
ごく薄い水色、やや薄い水色、青色、薄い桃色、桃色と色数も多い。
まだ蔓が伸びていないので、平面で見られます。
こんな喜びがあったら、来年も家人は朝顔を播くのをやめないでしょうね。
大相撲名古屋場所も7日目が終了しました。
始まる前の多くの話題がどうなったかというと・・
休場明けの横綱二人は、物足りないもの。
綱取りの霧島は1敗堅持でまずまず。
カド番の琴桜は、このままだとかなり厳しい状況。
10勝で大関に復帰できる安青錦はここまで1敗とまずまず。
と、明暗が分かれていますが、さてあと半分でどうなるか?
昨日は一日風が吹いていました。
平均3.9mで瞬間9.9m。
「そよそよ」よりはかなり強く「ひゅうひゅう」よりは少し弱い感じでした。
その「“ひゅうひゅう”より少し弱い風」の表現は?
AIさんに聞いてみると、同じような表現で「ぴゅうぴゅう」があり、「ひゅうひゅう」よりは少し高い音を現し、場合によっては「ひゅうひゅう」よりはやや弱い表現とありました。
なかなか難しいところです。「ひゅう」の方が「ぴゅう」より冷たく感じるような気がしますが、反面頭に「北風」をつけると、北風ひゅうひゅうより北風ぴゅうぴゅうの方がしっくり来て、その場合は「ぴゅう」の方が冷たいのでしょう。
と考えだすと、何が何だかさっぱり分からなくなります。
昨日は30℃までならなかったのに、お昼前からすごく蒸し暑かった。
今朝は6時で21℃ですが、風もあってすごく爽やか!これぞ北海道、という感じです。
ただ、お昼には29℃になりそうなので、昨日同様蒸し暑くなるかもしれません。
今のうちこの爽やかさをしっかり味わっておいた方がよさそうです。
家人が育てている朝顔が咲きました。
咲き始めは、一昨年が7月23日、昨年が7月21日でしたから今朝の7月16日は5日ほど早い。
ごく薄い水色と水色、淡いピンクの三花。
これからしばらく朝は、家人の弾んだ声が響きそうです。
石狩市の交通事情についての講座を聴きました。
石狩市の交通は元来バスと自家用車でスムーズに行われてきたが、近年バス路線の廃止や免許を持つ人の減少なので、厳しくなっている。
特に厚田方面へのバスの廃止は大問題。
そこで、デマンド型交通が組織されているが、利用についての情報伝達の不十分さが受講者から指摘されていました。
まあ、時間に合わせて停留所に行けば乗車できたものが、登録し連絡しなくてはならないデマンド交通には不安があっるのでしょうね。