昨年は、19日、20日と最低気温が10℃を切ったのですが、今年はここまで10℃を切ったのは10日の一度(9.1℃)だけです。
9月はまだまだ10℃を切ることは少なく昨年も4日だけでした。試しに一昨年とその前年を調べてみたら、2024年が6日、2023年が2日でした。
9月に最低気温が10℃を切る日数は、おおよそ5日前後のようです。
さて今年はこの後どうなるか?
昨日の朝は霧がかかっていましたが、今朝は素晴らしいお天気。
コスモスだけはまだまだ元気です!
ぼちぼちいこうか
昨年は、19日、20日と最低気温が10℃を切ったのですが、今年はここまで10℃を切ったのは10日の一度(9.1℃)だけです。
9月はまだまだ10℃を切ることは少なく昨年も4日だけでした。試しに一昨年とその前年を調べてみたら、2024年が6日、2023年が2日でした。
9月に最低気温が10℃を切る日数は、おおよそ5日前後のようです。
さて今年はこの後どうなるか?
昨日の朝は霧がかかっていましたが、今朝は素晴らしいお天気。
コスモスだけはまだまだ元気です!
公園を歩いていたらハルニレの木が一部黄色くなっていました。それも1本だけではありません。
足元には、黄色くなった葉がたくさん落ちていました。
ヤチダモやイタヤカエデなどほかの木はまだ全体が緑の葉のままなのにです。
どうしてハルニレだけが一部黄色くなっているのでしょう?
もともと樹勢が弱く、気温が下がり蒸散作用が弱くなって栄養が全体に回らなくなり、葉を減らしているのでしょうか?
AIに聞いたら、川沿いなど環境の悪い所に育つので、一部の葉を落として幹や根にエネルギーを残すのだ、と回答しましたが、それならもっと水気の多い所に育つヤチダモはハルニレより早く葉を落とすはずですが、そんなことはありません。
辻井達一さんの「日本の樹木」のハルニレの項にも黄化の事は書かれていませんでした。
家人が苗を買ってきて植えたゴーヤがようやく1個収穫できました。
といっても7㎝ほど。
おもちゃカボチャみたいです。
色もきれいで観賞用になりそう。
この後はもう生りそうになく、唯一の収穫物です。
苗の時にトンネルをかけるなどしないと難しそうですね。
さて問題は味ですが、苦みが少なくなかなか美味いものでした!
朝顔もそろそろ終わりです。
今朝は一輪だけ咲いていますが、地際の茎は枯れ始めています。
最低気温も一昨日が10.5℃、昨日が11.3℃ですから、10℃を切るのもそう遠くないでしょう。
だんだん冬が近づいて来る感じ。
コスモスだけはまだ元気ですが・・
無職の私にはあまり関係がないのですが、今週の土曜日から来週にかけて5連休になっています。
どうしてなのかと思ったら、21日が敬老の日、23日が秋分、間の平日の22日が祝日法によって休日となって11年ぶりの5連休が成立したようです。あっちこっちへ出かけてお金を使って下さい、ということでしょうね。
ところで、今年はカレンダーの当たり年と言われているそうです。なぜなら休日が一度も土曜日と重ならないからだそうです。
いしかり市民カレッジの赤レンガ庁舎(北海道庁旧本庁舎)見学講座にスタッフ参加しました。
ガイドさんに案内してもらって1時間で庁舎内を見学しましたが、北海道の歴史も知ることができて面白かった。
驚いたのは、多くの一般客が訪れていたこと。観光コースになっているのでしょうね。
赤レンガ庁舎は、昨年7月にリニューアルオープンしました。
この庁舎には約250万個のレンガが使われているそうです。
また、あまり見ることはありませんが、建物の裏側もなかなか好い姿です。
コスモスがなかなかきれい!
家人によれば、ご近所のうるさ型の奥さんがほめてくれたそうです。
種を播いた家人もちょっと意を強くしたよう!
コスモスは、群れの花。数株が風に揺られている様は、なかなかの風情です。