この後のソフトバンクとの対戦はすべて勝つと意気込んでいた日本ハムでしたが、エースの伊藤が3回5失点と打ち込まれてあっさり負けてしまいました。
この対戦でいつも思うことですが、日本ハムのピッチャーは徹底的に分析されているようです。
それに対して同じピッチャーに何度も負けるのが日本ハム。
分析力とチーム一丸となった対応力に大きな差があるのでしょうね。
ぼちぼちいこうか
この後のソフトバンクとの対戦はすべて勝つと意気込んでいた日本ハムでしたが、エースの伊藤が3回5失点と打ち込まれてあっさり負けてしまいました。
この対戦でいつも思うことですが、日本ハムのピッチャーは徹底的に分析されているようです。
それに対して同じピッチャーに何度も負けるのが日本ハム。
分析力とチーム一丸となった対応力に大きな差があるのでしょうね。
知りませんでしたが、松前藩の家老・蠣崎波響が書いた「夷酋列像」は、フランス・ブザンソン市の美術考古博物館に収蔵されているそうです。
「夷酋列像」がどうしてブザンソンにあるのか、これまで謎だったそうですが、どうやら幕末に箱館に4年間滞在したブザンソン近郊出身のカトリック神父メリメ・カションの関与によるもののようです。
その夷酋列像ですが、経年劣化が激しく、現在本格的な修復作業が行われているそうです。
ところでブザンソンにある夷酋列像には謎があって、本来12人のアイヌ指導者が書かれて12点で一揃いなのが、ブザンソンには11点しかないそうです。
残りの1点はどこにあるのでしょうか?
道路でミミズが干からびて死んでいるのをよく見かけますが、地表に出てくれば生きていけないのにどうして出てくるんだろうと不思議でした。
実は出てこなくてはならない理由があるのだそうです。
雨が降って地中の細隙に水がたまると空気が押し出されて酸素がなくなってしまうので、ミミズは酸素のある地表へ出て来ざるを得ないのだそうです。
残るも地獄、去るも地獄という境遇に陥るわけです。
何と気の毒な!
少しは歩こうと、開館の50分ほど前に図書館に行き、茨戸川沿いを歩きました。
やや強い風があって川は波立っていました。
川に沿って歩けるようになっています。
川沿いの林には、エゾノコリンゴに実が生っていました。エゾノコリンゴはズミとほとんど見分けがつきませんが、亀裂のある葉があるのがズミです。
ヒメリンゴもありました。
暑くなってきたので早々に歩くのを止め図書館が開くのを待っていました。
それでも、なんとか5,000歩歩きました。
年寄りの健康法は、歩くことと間食をしないことだそうです。
もうひとつなるべく肉を食べることというのがありますが、これは家人の裁量次第で私の自由にはなりません。
歩くことですが、近頃は暑いせいもあって何となく面倒。
このところを言えば、3日まえにズミを見に行って以来外に出ていません。
今日はそろそろ重い腰をあげなくては!
孫たちがやってきました。
来たら、エダマメ採りをやろうと楽しみにしていたのですが、いざ採ろうとしたら、生っていない!
ぺちゃんこのマメばかりでまだふくらんでいませんでした。
採った、採ったと孫たちが喜ぶ姿を見たかったのですが、残念ながらそうはいきませんでした。
昨日は最高気温33.5℃の真夏日。
暑かった!
そんな中、いかにも夏らしい歩道花壇を見かけました。
ミニひまわりとマリーゴールドの組み合わせ。
これは結構お金もかかっているんでしょうね。
圧倒的な存在感です。