眼鏡というのは、かけているうちに自然とつるが外側へ曲がったりして鼻にきちんと止まらずズレたりします。
そうなったら頼りになるのは、眼鏡屋さんで、もっていくと無償で直してくれます。ただ、眼鏡屋さんは直してくれるのですが、バスに乗って20分かかるのが難点。
しかも、帰りのバスをかなり待つこともあります。しかし、昨日はそれほど待たずに済んだので助かりました。
おかげで眼鏡がズレ無くなって、快適です。
ぼちぼちいこうか
眼鏡というのは、かけているうちに自然とつるが外側へ曲がったりして鼻にきちんと止まらずズレたりします。
そうなったら頼りになるのは、眼鏡屋さんで、もっていくと無償で直してくれます。ただ、眼鏡屋さんは直してくれるのですが、バスに乗って20分かかるのが難点。
しかも、帰りのバスをかなり待つこともあります。しかし、昨日はそれほど待たずに済んだので助かりました。
おかげで眼鏡がズレ無くなって、快適です。
イルカショーは水族館の見もののひとつですが、そのうち見られなくなるかもしれません。
西洋諸国では、イルカは賢い生き物との認識が強く、すでにフランスなどはイルカショーを禁止しているようです。
日本はその前段階の状況で、追い込み漁で捕獲したイルカの水族館飼育を禁止したのが2025年。今は繁殖に力を入れているようです。
世界の趨勢から言えば、そのうちイルカショーはやめることになるかもしれません。
前に問題になったクジラの捕獲と同じ流れですね。
今月の初めに市の生活道路排雪作業が終わったので、家の脇に積み重なっていた雪がなくなって、まことにすっきり。
道路も広々!
これまで言わば雪に閉じ込められて知らず知らず圧迫されていたのでしょうね。
そういう意味では解放感いっぱいです。
北大で新種のショウジョウバエが発見されたそうです。
ショウジョウバエはゴミなどに集まるコバエの一種。
新種のショウジョウバエは、北大のキャンパスや苫小牧の研究林にはいるが、道外では確認されていないそうで、「ホクダイショウジョウバエ」と名付けられた。
ホクダイショウジョウバエは、柔らかい草木を餌にする近縁種と違って硬い葉や茎を餌にするため幼虫の顎や雌の産卵管が発達しているのが特徴だそうです。
研究チームは、硬い草木を餌に出来るようになった進化の過程を明らかにしたいと話しているそうです。
大相撲春場所の初日。
順調に勝った上位陣の中で大の里だけが黒星。
それも今後が心配されるような負け方。
なんとも不安な出だしでした。
その点、綱取りの安青錦は落ち着いていました。
さて、春場所はどんな展開になるか?
冬の札響定期演奏会は、どうも行き渋るのです。
寒い中億劫、面倒という気持ちが先にたちます。元々、音楽が大好きというわけでもないのでしょうね。
昨日もそんな感じだったのですが、前回1月は天候不順で行けなかったのと演目にシューマンのピアノ協奏曲があったので、重い腰をあげて出かけました。
バスで30分、地下鉄で20分、徒歩10分、約1時間です。
でも、行った甲斐はありました。ピアノの鈴木愛美という若手演奏家がすごく良かったのです。
渋々行った帰りは満足顔をしていたんじゃないでしょうか。
大分雪も融けてきたので、コンビニまでスニーカーで行けるか、試してみました。
久々に履いたスニーカー。
玄関から道路までが雪だらけですが・・
道路に出てしまえば雪はない。
防寒靴と違って足取りが軽い!
たまに雪も残っているけど問題なし。
歩道部分だけきっちり雪が解けてる。
所によっては水たまりが出来てるけどそれは道路の端だけ!
結局、困ることもなく、コンビニに行って戻ってきました。