朝顔がまとまって咲くようになりました。
ただ前にも話したように、今年は蔓が伸びないので、下の方にまとまって咲いています。
まあこれはこれできれいですが。
これまでこんなことは一度もありませんでした。
いつもとそれほど変わった気象条件だったとは思えませんが、エダマメが異様に伸びているのを見ると、何かが狂っていたのでしょうね。
ぼちぼちいこうか
朝顔がまとまって咲くようになりました。
ただ前にも話したように、今年は蔓が伸びないので、下の方にまとまって咲いています。
まあこれはこれできれいですが。
これまでこんなことは一度もありませんでした。
いつもとそれほど変わった気象条件だったとは思えませんが、エダマメが異様に伸びているのを見ると、何かが狂っていたのでしょうね。
キバナコスモスとコスモスの組み合わせが絶妙です。
昨年までコスモスはただ風に揺れるコスモスにすぎませんでしたが、キバナコスモスが混じることで独特の光景が生まれるようです。
おっと思って思わず足を止めて眺めたくなります。
キバナコスモス様さまです。
ドナウ川といえば日本人にもよく知られる川ですが、欧州を襲う干ばつと熱波で極端に水位が下がっているそうです。
川底からマンモスの骨が現れたり、ドイツ軍の軍艦が姿を現したりしている。
ヨハンシュトラウスの曲のイメージで古城を縫って流れる姿しか頭に浮かびませんが、それがとんでもないことになっているようです。
昨日見学に行った印刷工場でお土産にもらってきたメモ用紙。
このメモ用紙。ただのメモ用紙ではなかった!
印刷工程や製本工程で発生する製品としては使えなくなった紙を破れ(やれ)というそうですが、その破れ紙を利用して作られたのがこのメモ用紙。
元々本にする紙ですから紙質は立派。メモにするにはもったいないくらいです。
何か別に使い道はないものか?
お湯を沸かすと言った場合、普通は何℃くらいにすることを言うのでしょうか?
ポットで沸かすと大体90℃から95℃くらいになります。煎茶をいれる場合はそれを少しさましていれます。
煎茶をいれる温度より低いお湯は白湯、もっと低いとぬるま湯、90℃以上のものは熱湯と言いますね。
ただ、日本語のお湯を沸かすという言い方は英語にはないようです。英語ではあくまでboil water、水を沸かすと言うようです。
肥料が効きすぎて丈ばかり伸び、実が生るか心配していたエダマメですが、その多寡は分かりませんがなんとか実を付け始めました。
一安心!
これなら来週やってくる孫たちがエダマメ採りができそうです。
良かった、良かった!
さっぱり蔓の伸びなかった今年の朝顔ですが、ようやく少し伸びてきました。
でもまだまだ背は低く昨年とは大違い。
ほぼ同じ時期(8月8日)の昨年の伸び様はこんな感じです。
ちょうど蔓の伸びる時期に乾燥したんでしょうね。
ただ、こうして毎年見ているとその違いが分かって面白い。