近くのコンビニに出かけただけですが、道路がツルツルで往生しました。
やや融けかけたところへ冷たい風が吹いたからでしょう。
かと思えば、それほど気温が上がったわけでもないのに(最高気温1.4℃)、水たまりが出来ている道もあります。
春を思わすのは、側溝からキンキンと水音が聞こえてくることです。
3月も近い!
ぼちぼちいこうか
近くのコンビニに出かけただけですが、道路がツルツルで往生しました。
やや融けかけたところへ冷たい風が吹いたからでしょう。
かと思えば、それほど気温が上がったわけでもないのに(最高気温1.4℃)、水たまりが出来ている道もあります。
春を思わすのは、側溝からキンキンと水音が聞こえてくることです。
3月も近い!
今朝は新聞休刊日。
毎朝楽しみにして見ている「ねえ ぴよちゃん」が見られないのがさびしい。
天然のぴよちゃんと賢くてぴよちゃんが大好きなひみこちゃん。
ぴよちゃんの友達猫・又吉と敵役のニャブウー。その他にも様々な人間模様、猫模様があってちっとも飽きません。
いつまでも続いて欲しい漫画です。
昨日は、最低が1.9℃(最高7.1℃)と冬日ではありませんでした。
それほどポカポカとは感じられませんでしたが、雪が解けて道路はザクザク、水たまりもあちこちに出来て、歩きにくいことこの上なし。
一気に春とはいきませんが、すこしづつは近づいているようです。
ところで、昨日は今年初めての競馬のG①レース。張り切ったのですが、複勝だけしか当たらず元返し。まあ、元返しならよしとしましょうか。
生協に買い物に行った時のことです。
買った豚肉のパックをポリ袋に入れようとしたのですが、ポリ袋がぴったり引っ付いてなかなか開いてくれません。
しばらく苦戦していると、おじさんが寄ってきて、こうすればいいんだよ。と袋を手でもみもみしました。
確かにそうやると開くようです。
近くで見ていてよほどじれったかったのでしょうね。
しかしおかげで無事肉のパックをリュックに入れて持ち帰ることができました。ありがとうございました!
平仄が漢詩の作詩にかかわる事だとは知らなくても、平仄があわない(つじつまがあわない)という言葉はたいていの人が知っているのではないでしょうか?
それが、昨日通じず苦労しました。
漢詩の絶句や律詩は、平らな調子で発音する平(ひょう)字とそれ以外に発音する仄(そく)字の2種類を規則正しく配列してつくらなければなりません。
こんな感じです。〇が平字、●が仄字。
こればかりでなくかなり込み入った規則があるので、私にはさっぱり分かりませんが、平仄が分からなくても漢詩の鑑賞はできます。ただ、この字が平字なのか仄字なのか分かれば漢詩の理解のいくらかの助けになるのではと思い、平字と仄字が明示してある漢和辞典(本にはそう書かれています)を探しに行ったのです。
自分で探しても分からなかったので、店員さんに尋ねたのです。
ところが、平仄って何ですか?という言葉が返ってきました。かなり年配の方でしたが、拍子抜けしました。
専門の本屋さんの年配店員さんならプロだと思ったのですが、どうもそうでもなかったようです。
昨日は朝起きるとびゅうびゅうという風の音。雪も降っていたので、どれだけ積もったかと表の戸を開けようとしたら・・
あれっ、雪に押されて開かない!
ようやくこじ開けてみると、40㎝ほど積もっていました。これでは戸が開くはずがありません。
取り敢えず、新聞配達の人が通れるほど細く道を開けて後は風がやんでから除雪することにしました。
実は、新聞配達人さんばかりでなく、札幌へ行く約束があって私たちも外へ出なければならなかったのです。
ところが・・
外へ出る道はなんとか開けても、肝心のバスが動かないことが分かりました。
仕方がないので、先方に一日日延べしてもらいました。
午後になるとようやく風も治まったので、もう少し広く道を開け始めましたが、湿った重い雪で大変!しかも、除雪車がどっさり雪を置いていきました。
ひーひー言いながら、途中休憩もして、ようやく通れるほどの道が開きました。
やれやれ・・
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで獲得した日本のメダル数が22個となって北京大会の18個を超えたようです。
連日のメダル獲得でテレビ観戦の我々を大いに喜ばせています。
まだ期待される競技も残っていて最後まで楽しませてくれそうです。
選手たちの健闘の賜物です。