初めて滝野霊園に行く機会がありました。
すごく広い!
石狩の民間霊園などとは比べ物になりません。
しかも、墓の一つ一つの群れがお互いに見渡せないようになっていて、ゆったり感があります。
と、褒めちぎっているわけではありませんが、なにしろ広さが広大でした。
初めて滝野霊園に行く機会がありました。
すごく広い!
石狩の民間霊園などとは比べ物になりません。
しかも、墓の一つ一つの群れがお互いに見渡せないようになっていて、ゆったり感があります。
と、褒めちぎっているわけではありませんが、なにしろ広さが広大でした。
外国には、子どもの頃に夢中になったことを一生続ける人がけっこういて、そう云う人は、仕事も趣味もどちらも大事にして人生を過ごすのだそうです。
それに比べて日本にはそんな人はめったにいないと書かれていました。
私などもその部類で、若い頃3~4度履歴書を書きましたが、趣味の欄には読書と書いたものです。
と云ってさほどの読書家ではなく、そう書いた方が体裁が良いからにすぎません。他に書く物がないせいでもあります。
ただ、長年続けているものが一つあります。それは競馬ですが、これは趣味と公言するのはなんとなくためらわれます。
少なくとも履歴書の趣味欄には絶対書けないしろものです。
年金暮らしで今はそれほど資金をつぎ込むわけにもいかないのですが、少額の賭金でもレースが始まる前はドキドキしますから、やはり自分にとっては最良の趣味なんでしょう。大体50年以上も飽きずにやっていること自体趣味以外のなにものでもないのかもしれません。
居間と茶の間はどう違うのでしょうか?
辞書を引くと、居間は普段家族がいる部屋。茶の間は、家族が食事や団欒をする部屋、とあります。
要するに両者の違いは、食事をするかしないか、にあるようです。
もう一つイメージとして、居間は和式の部屋でも洋式の部屋でもどちらでもいいが、茶の間となると和式の部屋に限定されるような気がします。
しかし、もともと茶の間は、茶を飲みながら寄合などをした部屋のことで家族団欒と云うよりもう少し公的な部屋だったようです。
それが何時頃から家族的な部屋の意味になったのでしょうか?
今朝の雨はすごかった。
ちょうど出かける時で、車を車庫から出してシャッターを閉めようとしたほんのちょっとの間でびしょ濡れになってしまいました。
皮肉なことにその後は普通の降りに戻ったので、運が悪かったとしか言いようがありません。
まあ、大雨の予報が出ていたのでこちらの不注意ですが、まさかそんな短い時間でビショビショになるとは思いませんでした。
オオ、ミステーク!と云ったところです。
新聞に載っている昨日の最高気温と最低気温と云うのを漫然と備忘録に書き込んでいますが、ほとんど何の役にもたちません・・
それでも、2日からの最低気温を見ると、13.7、12.7,12.2℃とだんだん下がっていて、10℃になるのも間近のようです。こんな風に季節感を捉えるのに、少しは役立つのかもしれません。
テレビでは、富士山初冠雪と報じていました。
昨夜から雨が続いていますが、これからは日一日と寒さがつのるのでしょうね。
我が家では、すでに朝夕はストーブを炊いています。
今年のノーベル物理学賞は、「アト秒」と云う極めて短い時間だけフラッシュを光らせる技術を実現させたピエール・アゴスティーニ、フェレンツ・クラウス、アンヌ・リュイリエの三氏に贈られたそうです。
でも、アト秒って何?
アト秒のアトとは、100京分の1と云う時間だそうです。京ってどんな単位だっけ?
京は1兆の1万倍だそうです。
そんな短い間光るフラッシュが何の役に立つかと云うと、電子の動きが捉えられるのだそうです。
あまりピンときませんが、とにかくすごいことらしい。
大谷選手がホームラン王になった話題で持ち切りですが、あの松井秀喜さんでも競り合う事さえなかった(30本以上は31本の一度だけ)ホームラン王ですからすごいですね。
ところでプロ野球のパ・リーグは、熾烈な2位3位争いを繰り広げて、一体4位になってしまうのはどのチームなのか皆目分かりません。
そんな中、日本ハムは5位からも4ゲーム放された最下位。
3年連続バファローズをリーグ優勝に導いた中嶋監督が日ハムの監督だったら、と思ったりしないでもありません。
中嶋監督も吉井監督も日ハムのコーチだったのに、球団に見る目がないんでしょうか?
来年もどうやらあまり期待できそうもありません。