日ハム・ロッテ戦を観戦。もらったチケットがホームプレートを見下ろす最上の場所。
こんな良い席での観戦は初めてです。
好天で屋根も開いて、最高のシチュエーションでした。
試合も勝って言うことなしだったのですが、けっこう風があって寒かったのが玉に瑕でした。
日ハム・ロッテ戦を観戦。もらったチケットがホームプレートを見下ろす最上の場所。
こんな良い席での観戦は初めてです。
好天で屋根も開いて、最高のシチュエーションでした。
試合も勝って言うことなしだったのですが、けっこう風があって寒かったのが玉に瑕でした。
今日からプロ野球の後半戦が始まります。
ファイターズは開幕から8連敗しているソフトバンクが相手。
エース伊藤がしっかり押さえて勝利しないと、希望がありません。
これまで8連敗したので、これからは8連勝する意気込みでやってもらいたいところです。
さて、どうなりますか?
ファイターズは、昨日のソフトバンク戦に敗れて対ソフトバンク4連敗。
伊藤投手も1勝して立ち直ったかと思ったらそうではありませんでした。
打線もひところは2割8分の打率を誇っていたのに2割5分まで降下。
やはり今年もつながりのない打線にイライラが続きそうです。
昨日は曇り空でしたが、さすがにひところのような冷たい風は吹かなくなりました。
さて日曜日の楽しみは、日本ハムの野球とG1大阪杯の競馬でしたが・・
まず野球は、最初外国人投手を打ちあぐんでいましたが、何とか同点にもちこみ結局ホームランで片が付きました。
3連敗でスタートしたチームはようやく勝ち越し。
それから競馬ですが、あまり面白そうな穴馬もいなかったので、堅実に1番人気馬の単勝だけ買って見守りました。
結果は、ちょっとヒヤリとしましたが、最後は力でねじ伏せて勝利。
配当はたいしたことはありませんが、読み通りだったのがよしというところでしょうか。
日本ハムファイターズはソフトバンクに3連敗してしまいました。
3連戦を見ていて一番感じたのはソフトバンクは打線が線なのに日ハムは点だということです。いくらホームランを打ってもシングルではたった1点です。
打線のつながりという前年からの課題が全く解消されていないようです。
前評判も高く自分たちも強いと誤解していたのでしょうが、打線の厚みが違うことを自覚することから始めるべきでしょうね。
ところで話は違いますが、今年は3月28日に積雪ゼロとなりました。昨年が4月7日ですからかなり早い。それだけ植物の成長も早くなるでしょうか?
プロ野球が開幕しました。
日本ハムは、清宮のツウラン、万波のシングルホームランなどでリードするも伊藤が不調で負けてしまいました。
敗因は、スパッと上沢を換えたソフトバンクと伊藤の換え時を誤った日ハムとの差のように思いました。
また、シーズン初戦だというのに中途半端な救援陣で乗り切ろうとしたことにもありそうです。
昨日も書いたように勝にこだわらない采配がこれからも足を引っ張らなければ良いのですが・・
日本ハムファイターズがあと1勝というところで負けてしまいました。
結局、モイネロの壁は厚かった、ようです。
しかし、若手投手の成長も見えたクライマックスシリーズでした。このまま順調なら、来シーズンが楽しみ。
まだまだバントなど確実性に劣る部分があるので、修正してほしいところです。
来年、乞うご期待!というところか。
昨日は固唾をのんで見守ったスポーツイベントが二つありました。
ひとつは、競馬の秋華賞。3歳牝馬最後のクラシックレースです。
結果は、圧倒的な1番人気のオ-クス馬が破れ、2番人気の桜花賞馬が勝ちました。また、敗れたのは1番人気馬だけでなく残念ながら私も。
二つ目は、プロ野球パリーグ・クライマックスシリーズ第5戦。日本ハムが勝てば3勝3敗のタイとなる試合でした。
しかし先発が今年ほとんど試合に出ていないグーリン(古林)だったので、ここまで勝ち進んだことに満足してあまり期待はしていませんでした。
ところが、古林はシーズン中にもなかったような素晴らしい好投!打線も活発で、とうとう勝って3勝3敗のタイとなってしまいました。
さて今日がいよいよ最終決戦。何だかドキドキしてしまいます。
日本ハムファイターズがようやくファイナルステージで1勝をあげました。
エースの伊藤がいきなりヒットを打たれた時は、3連敗した昨年の二の舞かと思いましたが、その後は安定した投球で相手に点を与えませんでした。
結果6-0の圧勝。ホームランも2本出て、日ハムファンにとってこれまでの鬱憤を晴らしてくれる好試合。
1勝できれば、欲も出てもう1勝を望みたいところですが、果たして?
昨日からプロ野球クライマックスシリーズファイナルステージが始まりました。
ファーストステージでエースを使ってしまった日本ハムは若手の投手が先発。
ボロ負けも覚悟していたら意外に善戦。頑張りましたが、最後は力尽きてしまいました。
これでアドバンテージの1勝を含めてソフトバンクが2勝。
日ハムは今夜も若手の先発ですからさてどうなるか?
昨日からプロ野球クライマックスシリーズ・ファーストステージが始まりました。
日本ハムは、投手陣の活躍もあって、なんとか初戦突破。あと1勝でファーストステージを勝ち上がることが出来ます。
しかし、相変わらず打線は貧弱。
こんな感じでは、仮にファーストステージを勝ち上がっても前途多難に思われます。
まして、伊藤、北山と主力の二投手を使った後はどうするのでしょうか?
プロ野球のクライマックスシリーズが11日の土曜日から行われます。
日本ハムは、まずオリックスとの決戦ですが、シーズン最後の低調さから考えると、ファーストステージ突破も簡単ではないように思えます。
なにしろ、打てない!
中継ぎ投手も心もとないとなると、なかなか厳しい戦いになりそうです。
田中将大選手がようやく日米200勝を達成しました。
これまであと数勝で達成できなかった選手もいたので、まずはおめでとうございます。
田中投手といえば、斉藤祐樹投手との甲子園での決勝・引き分け再試合が強く印象に残りますが、その後の二人の選手人生は大きく違ってしまいました。
きっと斉藤祐樹さんも感慨深いことでしょうね。
ソフトバンクに3連勝した後のファイターズはがたがたになってしまいました。
西武に1敗1分け、楽天に1勝2敗のあとやっとロッテに2勝1敗として一息ついたと思ったらオリックスに2連敗。
ソフトバンク3連勝時がピークだったようです。あるいは、出来すぎだったのか。
なによりミスが多いのが一番よくありません。
打てないのはしかたないとしても、せめてミスだけは少なくして欲しいものです。
日本ハムファイターズがソフトバンクに3連勝しました。
この3連戦の前まで9戦で1勝しかあげられなかったのがうそのようです。
さすがに発奮したのでしょうね。
負ける時はそう見えるのでしょうが、ソフトバンクもこころなしか覇気がなかったように思えます。
さて、ここからです。
これからの試合でこの勢いを維持できるか、でしょうね。
プロ野球セ・リーグがやっと重い腰をあげて再来年からDH制になるようです。
これまでパ・リーグのDH制に慣れている私などは、交流戦や日本シリーズのたびにピッチャーが打席に立つとつまらなく思っていましたが、ようやくそんなことがなくなります。
しかし、やるなら来年からやれば良いのに!高校野球は来年から実施するというのに、相変わらず姑息なことです。
高校野球が来年からDH制を採用するそうです。
投手の負担軽減、多くの選手を起用できる、などの理由によるとのこと。
いわゆるエースで4番という高校野球の典型はなくなっていきそうです。
さらに7イニング制も検討されているようです。
高校野球も大幅に様変わりしそう!
昨日の広島戦で日本ハムが大逆転劇を演じました。
実は、7対1になった時点で、テレビを見るのを止めてしまって、せっかくの感激の瞬間を見逃してしまいました。
ファンなら最後まで応援しなさいよ、と言われそうです。
でも、まさかこんな事が起きるとは!
ひょっとするとシーズンが終わった時、あの時のゲームは、と振り返るようなターニングポイントとなる試合かもしれませんね。
プロ野球交流戦が始まりました。
日本ハムの最初の相手は阪神。昨日まで1勝1敗ですが、阪神打線の長打力が目立ちます。
日ハムは、相変わらず決定打不足で初戦敗れましたが、昨日は2ホームランもあってなんとか5点を取りました。
しかし2割8分を打つ選手もいない中、歯がゆい攻撃がこれからも続きそうです。
今後、セリーグチームの主催ゲームでDHがなくなった時にどれだけ頑張れるかでしょうね。