エダマメがそろそろです。
30株ほどしかありませんので、いつまで食べられるか分かりませんが、しばらくはぽつらぽつらと味わえそうです。
それにしても、もう少し遅らせる方が良いと思っても何でも早手回しに収穫する家人がまだ採り始めないのはおかしい。
暑さで気が廻らないのかもしれません。
エダマメがそろそろです。
30株ほどしかありませんので、いつまで食べられるか分かりませんが、しばらくはぽつらぽつらと味わえそうです。
それにしても、もう少し遅らせる方が良いと思っても何でも早手回しに収穫する家人がまだ採り始めないのはおかしい。
暑さで気が廻らないのかもしれません。
台風5号の影響で、朝から雨模様。
朝顔も強い風に揺すられて気の毒です。
いつもの整然とした姿も良いのですが、こんな乱れた姿も私には案外魅力があるように思えます。
ただ、こんな姿は、オーナーの家人にはお気に召さないようで、いつもは、ああきれいとかやっぱり良いねとか言うのに、今日はなんとも言いませんでした。
パリオリンピックが終了。
7月24日に始まってから20日間、一喜一憂して大いに楽しみましたが、解せないこともありました。
これまで入賞すらなく、12位が最高成績だった近代五種で佐藤選手が銀メダルを獲得したことが、あまり大きく取り上げられなかったことです。
これぞ、今回の日本の成果の白眉だと思うのですが、いたって地味な扱いです。報道関係者も華やかな競技者の戦績ばかり追わないで、こういうところもしっかり伝えて欲しいものです。
干からびて死んでいるミミズをよく見かけますが、生存の危険を冒してまでなぜ地表に出てくるのでしょうか。
これについては、はっきりした定説がないのだそうです。
一番有力なのは、雨が降って地中に水が溜ると皮膚呼吸をするミミズは呼吸ができなくなって地表へ出てくるというもの。
その他にも、微生物の活動が活発になると消費する酸素が増え、その結果酸素不足になって地表へ出てくるというもの。
ユニークな説は、雨音を天敵のモグラが近づく音と勘違いして逃げ出す、というもの。
いずれにしろ、わざわざ地表に出てきて干からびて死んでしまうミミズの気持ちが分かりません。
私の住んでいるあたりでは、これまであまりセミの声を聴くことはありませんでしたが、今年はそこらじゅうから煩いほど聴こえてきます。
やはり暑さのせいでしょうか?
しかし、セミは7年ほど幼虫の状態で土に潜っているはずです。
もうその頃から温暖化がはじまっていたのでしょうか?
どうも不思議です。
札幌へ行くといつも何か新しい情報に触れて刺激を受けます。
一昨日もバスの中の広告を見て、AOAOSAPPOROという施設があることを知りました。狸小路にある都市型水族館だそうです。
もうひとつは、hitaruのある札幌市民交流プラザの1階にあった図書・情報館。
ある程度の図書が揃えてあって、こういう場所があれば時間をつぶす必要のある時に便利でしょうね。
石狩にはない便利さです。
知人の娘さんが所属する高校のオーケストラ演奏会を聴きにいきました。
まずびっくりしたのが、普通高校なのに本格的な編成のオーケストラだったこと。
演目も、ムソルグスキーの「はげ山の一夜」やチャイコフスキーの「交響曲第5番」など堂々たるもの。
2時間足らずの演奏も十分楽しめるものでした。
1~2年生も交じっているといいますから、発表までの練習は大変だったでしょう。
とにかく、良い意味の驚きいっぱいで帰ってきました。