タウンページの紙冊子が廃止されるそうです。
というより、まだ存続していたのか、という感じです。
そういえば、最近は開いたこともありませんが、NTTからは送ってきていて棚に入れてはあります。
昔は、店や修理屋さんなど探すのに重宝したものです。というより、タウンページで調べるのが一番早かった。
開かなくなったのは、何か探す時にはパソコンやスマホを使うようになったからです。
こんな状況では紙冊子が廃止になるのも止むを得ないでしょうね。
タウンページの紙冊子が廃止されるそうです。
というより、まだ存続していたのか、という感じです。
そういえば、最近は開いたこともありませんが、NTTからは送ってきていて棚に入れてはあります。
昔は、店や修理屋さんなど探すのに重宝したものです。というより、タウンページで調べるのが一番早かった。
開かなくなったのは、何か探す時にはパソコンやスマホを使うようになったからです。
こんな状況では紙冊子が廃止になるのも止むを得ないでしょうね。
富良野などでラベンダ―が見ごろだそうです。
会社勤めの頃は富良野地区は出張ルートだったので、ラベンダ―はよく見ていましたが、退職してからはそんな機会もありません。
ラベンダーをフランスから輸入して栽培しようとしたのは、曽田香料の創始者曽田政治で昭和15年ころのことのようです。
中富良野のファーム富田の富田忠雄が取り組み始めたのは昭和33年頃。
その後各地で栽培が増えたが、昭和40年代後半になると安価な輸入香料に押されて下火に。
観光ブームを呼んだのは、昭和51年の国鉄のカレンダーだそうです。
こう見ると、元来自殖していなかったラベンダーが定着するまでには紆余曲折があったのですね。
このところ北海道では、従来特産だったイカやサンマが獲れなくなっていますが、ウニも厳しいそうです。
日本海の今期のウニ漁は、2~5割減となっている。
御多分に漏れず、温暖化の影響だそうです。
北海道の特産海産物がなくなってしまっては困りますね。いくらブリが獲れてもイメージが違いますから。
我が家の盆提灯は、平成8年に買ったもので、それから30年ちかく経って傷みがひどくボロボロと言ってもいいくらいになってしまいました。
そこで、ようやくというべきか、この度買い替えることに。
届いた新しい盆提灯は、なかなか優雅!
仏さまも喜んでくれるかな。
本州では40℃超えの町がいくつもあって、熱中症対策が叫ばれていますが、こちらは、何日か前に暑い日があったほかは涼しいお天気です。
今日も雨模様のお天気。
おかげで、暑さに弱いエンドウが元気いっぱい。
当分は、さやえんどうを味わえそうです。
ラジオ番組「国語辞典サーフィン」で「まもなく」という言葉をとりあげていました。
「まもなく」って、どのくらいの時間?
用例を挙げてみると・・
まもなく、2番ホームに麻生行きの電車が到着します、これはあと1分くらい。
彼は、卒業後まもなく外国へ行った、数カ月?
ふたりは知り合ってまもなく結婚した、これも数カ月。
会館は戦後まもなく再建された、2年~3年?
彼はまもなく還暦を迎える、あと1年くらい?
まもなく羽田空港へ到着します、30分くらい。
主人は、まもなく戻ります、1時間以内?
こうして用例をみると、間もなく、は決まった時間ではなく、話題の中での長さのようです。
「まもなく」についての考察は、まもなく終わった、これは数分!
月に一度の石狩浜の植物調査。
石狩浜では、エゾカワラナデシコやハマボウフウ、ハマヒルガオが満開。
もちろんハマナスもたくさん咲いていました。
暑くなりそうでしたが、適度に風が吹いて助かりました。
一番の収穫は、これまでに見た事がなかった白いエゾカワラナデシコ。こんな個体にお目にかかったのは初めてで一同大興奮。
9時から開始して、13時に終了。最近あまり歩くことの少ない私は大分くたびれました。