朝から雪。
一時はかなり吹雪いた時もありました。
お昼前から天気も落ち着きましたが、道路は新雪が凍ってツルツル。
運転していても、おっとっと、と云う場面が1~2度ありました。
夕方には、空こそ晴れたものの、結局一日マイナス気温が続く真冬日になりました。
朝から雪。
一時はかなり吹雪いた時もありました。
お昼前から天気も落ち着きましたが、道路は新雪が凍ってツルツル。
運転していても、おっとっと、と云う場面が1~2度ありました。
夕方には、空こそ晴れたものの、結局一日マイナス気温が続く真冬日になりました。
秋のテレビドラマもほとんど終了しました。
シリーズの始まりは一応一通り見ますが、そのうち面白いものと面白くなくて見なくなるものに分かれてきます。
見なくなったのは、姉ちゃんの恋人、ルパンの娘Ⅱ、リモラブなど。
なんのかんの言いながら見ていたのが、恋する母たちです。
それでは毎回楽しみに見ていたものは何かと云うと、7人の秘書と危険なビーナス、それに、この恋あたためますか、の3つでしょうか。
まあ相棒は変わらず見てはいますし、大河ドラマも史実とはかけ離れていると文句をつけながらも見てはいますが・・
1月からの新シリーズはどんなドラマが始まるのでしょうか?
今年はベートーヴェンの生誕250年と云うことでテレビでもよく曲が紹介されます。
昨日のらららクラシックでもいつもは30分の番組を1時間に延長して、特集をやっていました。
私は、元々ベートーヴェンの力強さには肌が合わない感じがないでもなかったのですが、1時間の番組を見ていてつくづく彼の音楽の広がりの豊かさを感じました。
ピアノ曲を比べても、交響曲の1番から9番までも、それぞれがまったく傾向の違う違う楽曲になっています。
さすがに楽聖と呼ばれるだけのことはあるなんていまさらながらですが、感心したことでした。
日本クラシック音楽コンクール全国大会のトランペット部門で釧路の小学5年生・児玉隼人君(11歳)が成人を含む出場者の中で最高賞のグランプリを獲得したそうです。
隼人君は、将来プロとして活躍したいと、張り切っているとか。
トランペット部門は、地区大会を突破した32人が年代別の7つの部に分かれて腕を競った。隼人君は、小学高学年の部に出場してヘーネの「スラブ幻想曲」を演奏。祭典では、審査員5人全員から満点の90点を獲得して、高学年の部で優勝。
さらに、他の年代ではそのような満点得点者がなかったことからグランプリも併せて獲得したのだそうです。
お父さんは、プロのチューバ奏者、お母さんもトロンボーン奏者と云う音楽一家。
どんな音色なのか、聴いてみたいですね。
今日は大安と云うことで、パート休みの家人が張り切って正月飾りを買いに行きました。
もう正月の準備をする時期になりました。
ところで初詣はどこの神社に行くか、悩ましいところです。
例年は近隣で一番大きな神社へ行くのですが、けっこう混みって、コロナ禍では心配もあります。
それ以外に近間にふたつほどこじんまりとした神社があるのですが、前に一度そちらに詣でたところ、どうもあまり良いことがなかったので、また旧来の神社に戻したことがありました。
さて、今度の正月は?
朝食は食パン1枚。
ハムがある時は、マーガリンを塗った後、1枚載せるのですが・・
ハムが小さいので1枚では食パンの全体にはゆきわたりません。
2枚載せれば全面をカバーしてはみ出すくらいなのですが、
どうも、2枚載せるのはもったいないような気がします。
こんなところについ貧乏性が現れてしまいますが、ひょっとしたら長年の家人の躾がしっかり身に付いてしまったのかもしれません。
そこで、食べ方ですが・・
まずハムが被さってないところを先に食べると、後はハムがしっかり乗っているパンを味わって食べる事が出来ます。
一番美味しい物を、先に食べる人と最後に食べる人がいますが、私は取っておいて最後にゆっくり食べる派です。
7日に神宮球場で行われたプロ野球トライアウトに参加した新庄剛志さん。
安打も1本放って相変わらずの輝きを見せてくれたようです。
根っからのエンターテイナーなのでしょう。48歳で安打を打つなんてすごいものです。
1年くらい入団させたら存分に話題性を発揮してくれるのでは、と思ってしまいます。
白熱した日本シリーズが見られず、いまひとつ盛り上がらないプロ野球のカンフル剤にならないとも限りません。
どこかの球団が手を挙げないものか?