久しぶりに北防風林をひとまわり。
木の実が生る季節です。
最初にシナノキ
防風林に多いノブドウ
ナナカマドはもうかなり赤くなって
マユミ
あまり見当たらなかったミズナラのドングリもやっと1個だけ見つけました。
オニグルミは生っていませんでしたが・・
カシグルミには立派な実が生っていました。
防風林をひとまわりしただけでも、これだけの木の実がありました。
久しぶりに北防風林をひとまわり。
木の実が生る季節です。
最初にシナノキ
防風林に多いノブドウ
ナナカマドはもうかなり赤くなって
マユミ
あまり見当たらなかったミズナラのドングリもやっと1個だけ見つけました。
オニグルミは生っていませんでしたが・・
カシグルミには立派な実が生っていました。
防風林をひとまわりしただけでも、これだけの木の実がありました。
先週、米がなくなったので、朝一番に買いに行けばあるだろうと高をくくっていたら、なんにもありませんでした。
米不足は本当でした。
しかし、昔タイ米しかなかった時と比べてパックの物はあるようです。
しかたがないので、パック米を買ってきました。
値段は1食百円くらいのようです。
新米出荷までの辛抱なんでしょうか。
本日「いしかり羊牧場」が主催する「石狩川羊まつり」が行われますが、昨日はその準備の手伝いに行きました。
羊牧場さんのオーナーとは、今年まちの先生として講座を開いてもらった縁があります。
ひつじまつりは、毛刈り実演や、羊毛の重さ当てクイズ、子羊と記念撮影など色々な催しがありますが、盛り上がるのは羊の50m競争です。
準備は、まず受付用のテントをたてて・・
会場のあちこちに、看板をたてたり・・
50m競争用のゲートを設置したり・・
準備が整ったところで、実際に羊をゲートに追い込んでの50m走の練習。
動物のこととてなかなか思い通りにいきませんが、何回かトライしてようやく羊たちもまっすぐ走れるようになりました。
まつり本番は残念ながら用事があって私は不参加です。
先日に続いて、もう一度ボケ話を・・
男(夫)がボケると、妻の名を呼び続けるのに対して・・
女(妻)の場合は、親か子の名前を呼ぶのだそうです。
まあ、我が家もそうですが、日ごろから夫は妻に頼りにされていない、ということですかね。
さて、もし私がボケたら、誰の名前を呼ぶのでしょうか?
6月に咲いているのを見つけた車庫前のビオラがとうとう枯れてしまいました。
もう少し花を見ていたかったのですが、1年草ですから枯れるのは止むを得ません。
この暑さも応えたのでしょうね。
車庫の前の縁石に生えていたので、車を出し入れするたびに姿を眺めることができました。
お疲れさま!
ボケた男は40代の自分にもどる。なぜなら、人生で一番いい時代に戻るから。
ある作家がそんな事を書いていました。
これにはちょっと疑問!人生で一番いい時代に戻るというなら、40代とは限らない。
例えば私など、40代の頃は責任も重くなって一番きつい時代でした。あの頃に戻るのはご遠慮申し上げたい。
ではどの時代に戻りたいかと考えてみても、これといったいい時代も思い浮かびません。
どの時代も、良い事もあれば嫌なこともあった、というのが実感です。
強いて挙げれば、営業を嫌って3年で辞めたので一身上は失敗でしょうが、周りに若い人がいっぱいいて賑やかだった社会人になりたての頃でしょうか?
ほんわかロマンスもあったような、なかったような!
やってくる台風10号は最大級の警戒が必要とのこと。すでに九州に近づきつつあるようです。
こちらは雨は止んで、鈍い陽がのぞく曇り空。今のところは、平穏です・・
それにしても、8月の末という時期はなんとなく物さびしい感じがするようです。
すっかり片付けられてがらんとしたエダマメとエンドウが植わっていた畑をながめると、どうも意気が挙がりません。強者どもが夢の後、みたいな感じがしないでもありません。
もっともそんな感情など忘れてしまうほどの被害が迫れば悠長なことは言っていられませんが・・