墓参りなのに生憎の雨。
朝顔も塩垂れ、コスモスも横を向いてしまいました。
ただ、それほどの降りではなかったのが幸い、次男一家も来てくれて無事に済ます事が出来ました。
二人目の孫は初めての墓参りです。もっともまだ9か月でなんにも分かってはいませんが。
墓参りの後は、みんなで食事してにぎやかに過ごしましたが、次男一家が帰ると、家の中が一気に静まってしまぃ、寂しくなってしまいました。
2018年8月14日火曜日
2018年8月13日月曜日
蜜柑が大きくなった!
浜松へ行っている間に、蜜柑が大きくなっていました。
行く時に大分乾いていたので、ちょっと気になっていたのですが、水をやる時間もなかったのでそのままで家を出てしまいました。
それで、家に帰ってからすぐに蜜柑に目をやったのですが・・
水切れで実が落ちるどころか、逆に太っていたので、ほっとしました。
しかも、ほかの実もすべて落ちないで太っています。
写真の一番大きいので1㎝ほどです。
これはこのあと期待できるかも、と思ったのですが、まだまだ喜ぶのは控えておきましょう。
行く時に大分乾いていたので、ちょっと気になっていたのですが、水をやる時間もなかったのでそのままで家を出てしまいました。
それで、家に帰ってからすぐに蜜柑に目をやったのですが・・
水切れで実が落ちるどころか、逆に太っていたので、ほっとしました。
しかも、ほかの実もすべて落ちないで太っています。
写真の一番大きいので1㎝ほどです。
これはこのあと期待できるかも、と思ったのですが、まだまだ喜ぶのは控えておきましょう。
2018年8月12日日曜日
自然の残る幸せ
昨日に続き、遠州灘の海岸を観察しました。
砂浜が浸食されていると聞いていましたが、狭いながらも植物(コウボウムギとケカモノハシ)が生えていると思ったら、それはコーヒ豆を入れる麻袋にコウボウムギの種を入れて積み上げた人工的なものだそうです。
石狩の海岸のように自然に植物(優占種はテンキグサ)が生えているのではないようです。
それだけ厳しい状況のようで、自然が残る石狩は素晴らしいところだと改めて感じました。
砂浜が浸食されていると聞いていましたが、狭いながらも植物(コウボウムギとケカモノハシ)が生えていると思ったら、それはコーヒ豆を入れる麻袋にコウボウムギの種を入れて積み上げた人工的なものだそうです。
石狩の海岸のように自然に植物(優占種はテンキグサ)が生えているのではないようです。
それだけ厳しい状況のようで、自然が残る石狩は素晴らしいところだと改めて感じました。
2018年8月11日土曜日
子ガメの放流
アカウミガメの保護活動を行っている団体さんに、子ガメの放流を見せてもらいました。
子ガメは今日ふ化したおよそ100匹。
10㎝くらいです。
よちよち海を目指して這っていき、波をかぶって行ってしまいました。
再びここへ帰ってこれるのは、5,000匹に1匹ほどの確立だそうです。
思わず、頑張れと声をかけたくなりました。
子ガメは今日ふ化したおよそ100匹。
10㎝くらいです。
よちよち海を目指して這っていき、波をかぶって行ってしまいました。
再びここへ帰ってこれるのは、5,000匹に1匹ほどの確立だそうです。
思わず、頑張れと声をかけたくなりました。
2018年8月10日金曜日
なんとかしのげそう?
11日から12日まで、全国各地の海辺で活動する団体の集まりがあって、ファンクラブも私ともうひとりのふたりで参加しているので、3日間浜松です。
初めて静岡空港に降り立ちましたが、今日はお天気も良く飛行機からの眺めも上々。
さて、暑さを心配していたこちらの気候は、思ったほど蒸し暑くなく、適度に風もあって案外しのぎやすいものでした。
ずっとこんな感じであって欲しいですが、さてどうでしょうか?
初めて静岡空港に降り立ちましたが、今日はお天気も良く飛行機からの眺めも上々。
さて、暑さを心配していたこちらの気候は、思ったほど蒸し暑くなく、適度に風もあって案外しのぎやすいものでした。
ずっとこんな感じであって欲しいですが、さてどうでしょうか?
2018年8月9日木曜日
北大総合博物館
市民カレッジの講座で先週は北海道博物館を見学しましたが、今日は北大総合博物館と札幌農学校第2農場に行きました。
北大総合博物館は数回訪れていますが、いつもじっくりと見る暇がありませんでした。
では今日はどうかと云うと、市民カレッジの講座の時はどうしてもHPに掲載する記事を書くための取材のような見方をしてしまうので、これまたじっくり見ることが出来ません。
いつか、一人で見に行かないとなかなかじっくりとは見られないようです。
札幌農学校第2農場は初めてですが、やはり見方は同じでした。
北大総合博物館は数回訪れていますが、いつもじっくりと見る暇がありませんでした。
では今日はどうかと云うと、市民カレッジの講座の時はどうしてもHPに掲載する記事を書くための取材のような見方をしてしまうので、これまたじっくり見ることが出来ません。
いつか、一人で見に行かないとなかなかじっくりとは見られないようです。
札幌農学校第2農場は初めてですが、やはり見方は同じでした。
2018年8月8日水曜日
凄い生命力
ドウダンツツジの中からバラが飛び出しています。
普通の家ならこんなだらしない管理はしないと思いますが、私はと云えば、だらしないと思うより、バラの生命力の凄さに驚いてしまいます。
ドウダンツツジのびっしり繁った葉の下で陽が当たらないことにひたすら耐えて、上へ上へと伸びていき、とうとうドウダンツツジから葉を出すことに成功し、その後はのびのびと伸び放題。
そんなことを思えば、せっかく努力して葉を出すことが出来たバラを無残に切ってしまうのは、あまりに可哀そうです。
と云うのは、言い訳で、単にものぐさなだけかもしれません。
普通の家ならこんなだらしない管理はしないと思いますが、私はと云えば、だらしないと思うより、バラの生命力の凄さに驚いてしまいます。
ドウダンツツジのびっしり繁った葉の下で陽が当たらないことにひたすら耐えて、上へ上へと伸びていき、とうとうドウダンツツジから葉を出すことに成功し、その後はのびのびと伸び放題。
そんなことを思えば、せっかく努力して葉を出すことが出来たバラを無残に切ってしまうのは、あまりに可哀そうです。
と云うのは、言い訳で、単にものぐさなだけかもしれません。
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