今日から肌着を半袖にしてみました。
すると・・
どうもヒヤヒヤする!
袖が短くなっただけなのに、体感は大分違います。気温は18℃ですから寒いはずはないのですが・・
肌が昨日と今日の違いを感じているのでしょうね。
体が反応するということは、まだまだ元気という証拠?
今日から肌着を半袖にしてみました。
すると・・
どうもヒヤヒヤする!
袖が短くなっただけなのに、体感は大分違います。気温は18℃ですから寒いはずはないのですが・・
肌が昨日と今日の違いを感じているのでしょうね。
体が反応するということは、まだまだ元気という証拠?
週末に子供たちの植物観察をやるので、その下見に。
コンロも持って行って食べられる植物があればみんなで食べようというつもりです。
行ってみると、まず目についたのがエゾイラクサ。
私は食べたことがありませんが、栄養価も高く美味しいそうです。
ただ、茎や葉に刺毛があり、刺されると痛く、後で痒くなるのでご用心です。
あとはヨモギとハンゴウソウくらい。
どうやらイラクサを食べる会になりそうです。
昨日から大相撲5月場所が始まりましたが、なんと関脇以上の力士がすべて敗れる波乱の幕開け!
新しく襲名した琴桜も好調を伝えられた豊昇龍も勝てませんでした。
今場所も下位力士が優勝するのでしょうかね。
横綱照ノ富士も休場しないで済むかどうか。
下剋上で面白いといえば面白い状況ですが、やはり上位者がしっかり勝たないと場所が締まりません。
太陽の表面で起きる爆発現象「太陽フレア」の影響で世界各地でオーロラが観測されているそうです。
道内でもオホーツク管内や檜山管内で観測された。実際に見てみたいものです。
ただ、神秘的なオーロラが見られる反面、太陽フレアが原因となる磁気嵐も心配されているようです。気象庁地磁気観測所ではすでに地磁気の乱れを観測している。
GPSなどに大きな障害が起きると困りますね。
今年のニシン漁は豊漁で、1999年以降で最多の6539トン(前年対比31.6%増)だったそうです。
特に石狩地区が44.5%増の3012トンで最多。
この原因は、放流と併せて近年石狩湾系群のニシンの稚魚の生き残りが多いことが影響しているとのこと。
今年の来遊は4歳魚が多かったことから来年も産卵に来るだろうと期待されているそうです。
とはいえ、明治期の100万トンには及びもつきません。
朝刊の連載漫画「ねえぴよちゃん」は毎朝楽しみに読んでいますが、4月26日で2500回を迎えたそうです。
作者は箱館出身の青沼貴子さん。2500回特集記事で初めて青沼さんの写真を見ましたがぴよちゃんがそのまま大人になったような印象です。
また、ぴよちゃんの親友・猫の又吉のモデルが化け猫だったというのも驚き。
第1回も披露されていましたが、又吉がぴよちゃんのことを気遣う様子が描かれていました。
ともあれ、2500回おめでとうございます。これからもずっと連載を続けて欲しいものです。
今がシーズンのアスパラや食べられるのに食べないギョウジャニンニクなどとともに庭で食べられる野菜の中で大いに食べるのが京ブキです。
これはもう30年ほど前に農家さんから数株もらってきて植えたのが始まりです。
今は、裏庭いっぱいに広がっています。
京ブキは細くて皮がむきにくいのが欠点ですが、秋田フキと違い、時期が遅くなってもムシが入ることもなく6月から11月頃まで食べられるのが一番の長所です。我が家では、6~7回収穫しているでしょうか。
味はちょっと苦みがありますが、それがまた風味ともなっています。
今年の初収穫はいつ?