せっかちな家人は、まだ粒がふくらんでいない豆もすべて採ってしまい、枝豆の本体も引き抜いてしまいました。
結局今年のエダマメは太り不足でしたが、味はなかなかでした。
来年もこの品種が良いようです。
そして、ほとんど実が一つしかふくらんでいないエダマメを家人とふたりでせっせと食べ続けました。
せっかちな家人は、まだ粒がふくらんでいない豆もすべて採ってしまい、枝豆の本体も引き抜いてしまいました。
結局今年のエダマメは太り不足でしたが、味はなかなかでした。
来年もこの品種が良いようです。
そして、ほとんど実が一つしかふくらんでいないエダマメを家人とふたりでせっせと食べ続けました。
エダマメも葉が黄色くなってきていよいよ終りかけです。
孫たちにエダマメがふくらんできたけど採りに来る?と聞いたら、やって来ました。
6年と3年の男の子ふたりですが、性格の違いは面白いもので、一人は熱心ににエダマメを採っていましたが、もう一人は無関心。
孫たち家族4人が食べるのにまずまずの量を採って帰っていきました。
最後に我が家二人分を採ったら今年のエダマメは終わりです。
実入りの悪かったエダマメですが、昨日ようやく初収穫!
しっかり太っているとはいえませんが、なんとかというのか、無理やりというのか、採ってみました。
しかし、変わらないのは採れたての味!
甘い!
ということで、まんまるに成りきらないすこし平たい豆の味を嚙みしめたことでした。
孫たちがやってきました。
来たら、エダマメ採りをやろうと楽しみにしていたのですが、いざ採ろうとしたら、生っていない!
ぺちゃんこのマメばかりでまだふくらんでいませんでした。
採った、採ったと孫たちが喜ぶ姿を見たかったのですが、残念ながらそうはいきませんでした。
肥料が効きすぎて丈ばかり伸び、実が生るか心配していたエダマメですが、その多寡は分かりませんがなんとか実を付け始めました。
一安心!
これなら来週やってくる孫たちがエダマメ採りができそうです。
良かった、良かった!