ぼちぼちいこうか
昨日の「ダーウインが来た」はサンゴ特集でした。
サンゴは夜になると触手を伸ばしてプランクトンを食べる。
柔らかい本体は、ポリプという。
また、広い面積を占有するため隣同士で触手による攻撃をし合う。
褐虫藻という植物プランクトンを体内に共生させないと生きていけない。
こんなサンゴの生態が分かりましたが、一番の驚きはある種のサンゴは移動することが出来ることでした。ポリプを片方にふくらませて体を浮かせて移動するようです。
知らない生態ばかりでした。
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