ぼちぼちいこうか
昨日は雪も降っていたので、近頃読みだした「黄河の水」という中国史の文庫本を読んで過ごしました。
「黄河の水」は、随分昔1926年に初版された中国史解説本ですが、中国史の好入門書として今日まで読み続けられているようです。作者は、渤海史が専門の鳥山喜一さん。
私は、昔買った物を本棚から引っ張り出しました。
昨日読んだのは、文化が華開いた唐、宋時代で、なかなか面白かった。
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