午前は市民カレッジ、午後はファンクラブの会議がありました。
年末も近づいて、今年の活動の振り返りや何やで時間もかかり結構中味の濃い会議でした。
しかも市民カレッジの会議では回り持ちの議事録作成当番が当たって、帰ってからもまとめで忙しい目に遭いました。
おかげで朝から掛かっていた仕事は一時お預け。
何かと気ぜわしい一日でした。
2018年11月30日金曜日
2018年11月29日木曜日
吊るし飾り作り講座
市民カレッジの「吊るし飾り作り講座」にスタッフ参加しました。
いつも思うのですが、こう云う細工ものの講座で受講者がいかにも楽しそうに作っている様子は、端から見ていても微笑ましいものです。
今日が3回目で講座は終了でしたが、みなさん名残り惜しそうに帰っていきました。
みなさんが作ったのは、こんな飾り物です。
いつも思うのですが、こう云う細工ものの講座で受講者がいかにも楽しそうに作っている様子は、端から見ていても微笑ましいものです。
今日が3回目で講座は終了でしたが、みなさん名残り惜しそうに帰っていきました。
みなさんが作ったのは、こんな飾り物です。
2018年11月28日水曜日
蜜柑
蜜柑は少し大きくなったようにも思えますが・・
見方によってはちっとも大きくなっていないようにも思えます。
なにしろ、これまで1個しか成らなかったのが、4個も成っているので、大きくならなくても無理はないと思えるのです。
そこで、直径を測っておくことにしました。
3つ連なっているのが、枝先から下へ5㎝、4㎝、3.5㎝、別の枝のが5㎝です。
さて、年末にはどのくらいになるか?
見方によってはちっとも大きくなっていないようにも思えます。
なにしろ、これまで1個しか成らなかったのが、4個も成っているので、大きくならなくても無理はないと思えるのです。
そこで、直径を測っておくことにしました。
3つ連なっているのが、枝先から下へ5㎝、4㎝、3.5㎝、別の枝のが5㎝です。
さて、年末にはどのくらいになるか?
2018年11月27日火曜日
落葉
今年の降雪は記録的な遅さでしたが、それに伴ったのか、落葉も遅かったのです。
それが、雪が降ったら葉も落ちてしまいました。
庭もようやく冬の景色になりました。
なにやかやと忙しくしていて、我が家はまだ冬囲いも済ませていませんが、少し落ち着いたので、天気の良い時にやろうと思います。
冬囲いを済ませ、年賀状を書いたら、いよいよ年の終わりです。
それが、雪が降ったら葉も落ちてしまいました。
庭もようやく冬の景色になりました。
なにやかやと忙しくしていて、我が家はまだ冬囲いも済ませていませんが、少し落ち着いたので、天気の良い時にやろうと思います。
冬囲いを済ませ、年賀状を書いたら、いよいよ年の終わりです。
2018年11月26日月曜日
今日は暖か
「古今集を読む」の講座を受けに札幌へ。
今日は案外暖かな日で、道路の雪もほとんど融けてしまいました。
最高気温も8℃あったようです。
と云っても、大通り公園は噴水もなくなって寒々。
どこからかクリスマスソングも聞こえてきました。
まもなく師走です。
今日は案外暖かな日で、道路の雪もほとんど融けてしまいました。
最高気温も8℃あったようです。
と云っても、大通り公園は噴水もなくなって寒々。
どこからかクリスマスソングも聞こえてきました。
まもなく師走です。
2018年11月25日日曜日
強い、強い!
今日の競馬はジャパンカップ。
3歳牝馬なのにアーモンドアイが断然人気です。
ちょっと人気になりすぎではないかと思っていたのですが、いざレースになったらなんと強い、強い!
逃げ馬に3番手でついていく正攻法の競馬で圧勝してしまったのです。
ケタ外れの強さです。
私が買った馬は4着で馬券ははずれてしまったのですが、そんなことを忘れさせるほど強烈な印象を与える勝ちっぷりでした。
3歳牝馬なのにアーモンドアイが断然人気です。
ちょっと人気になりすぎではないかと思っていたのですが、いざレースになったらなんと強い、強い!
逃げ馬に3番手でついていく正攻法の競馬で圧勝してしまったのです。
ケタ外れの強さです。
私が買った馬は4着で馬券ははずれてしまったのですが、そんなことを忘れさせるほど強烈な印象を与える勝ちっぷりでした。
2018年11月24日土曜日
教養
北海道ゆかりの人の書 展と云う展覧会を見てきました。
松浦武四郎や榎本武揚、新渡戸稲造、松本十郎などの書があったのですが、どれも堂々とした書でした。
特に書道家と云うわけでもないのにこんな風に書けるとは、当時は書は教養として誰もがある程度書は身につけていたのでしょう。
昔の人の教養とは、奥深いものだったようです。
松浦武四郎や榎本武揚、新渡戸稲造、松本十郎などの書があったのですが、どれも堂々とした書でした。
特に書道家と云うわけでもないのにこんな風に書けるとは、当時は書は教養として誰もがある程度書は身につけていたのでしょう。
昔の人の教養とは、奥深いものだったようです。
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