科学の講座にスタッフ参加しましたが・・
フォークボールが本当にストンと落ちるのかを検証すると云うことなのですが・・
難しい数式も出てきて・・
さっぱり理解できず。
物理は、難しい!
しかし、日常で当たり前に思っている事もよく考えてみると、大変面白いものだ、と云う言葉には納得がいきました。
2018年2月2日金曜日
2018年2月1日木曜日
外来生物の講演
外来生物についての講演を聴いてきましたが、なかなか面白いものでした。
外来生物で今一番問題になっているのがアライグマです。
ラスカルの漫画で可愛いと云われて飼われたものが、どう猛なため放されて、今では道内どこにでもいる害獣になってしまいました。
農業被害は、9千万円だそうです。
また、石狩浜で問題になっているのが、アズマヒキガエルです。
これも、この1~2年捕獲していますが、とても追いつかないのが実情です。
外来生物問題は、なかなかやっかいです。
外来生物で今一番問題になっているのがアライグマです。
ラスカルの漫画で可愛いと云われて飼われたものが、どう猛なため放されて、今では道内どこにでもいる害獣になってしまいました。
農業被害は、9千万円だそうです。
また、石狩浜で問題になっているのが、アズマヒキガエルです。
これも、この1~2年捕獲していますが、とても追いつかないのが実情です。
外来生物問題は、なかなかやっかいです。
2018年1月31日水曜日
月食は無理みたい
今晩、皆既月食が起きるのですが、残念ながら曇り空で月は出そうにありません。
日本で見られるのは2015年以来だそうですが、道内で観測できそうな地域はオホーツク海側など一部の地域に限られるようです。
2015年の4月4日は、完全に月が隠れたところは見逃してしまったのですが、ある程度の段階までは見る事が出来ました。画像はその時のものです。
それに比べたら、今回はまったく駄目なようです。
日本で見られるのは2015年以来だそうですが、道内で観測できそうな地域はオホーツク海側など一部の地域に限られるようです。
2015年の4月4日は、完全に月が隠れたところは見逃してしまったのですが、ある程度の段階までは見る事が出来ました。画像はその時のものです。
それに比べたら、今回はまったく駄目なようです。
2018年1月30日火曜日
川を渡ると別世界
今朝は青空が見える好い天気。
思い立って、石狩灯台の写真を撮りに八幡町へ出かけました。先日撮った時は曇り空だったので、青空の下の灯台を撮りたかったのです。
ところが・・
厚田方面の空は灰色の雲に覆われています。
さらに進んで石狩河口橋を渡ると八幡町は吹雪いていました。
私の住む花川地区とは、雲泥の差です。
これは駄目だ、と思いながらも、まあ行くだけ行ってみようと、川沿いの堤防へ。
堤防から見る灯台は、やはり吹雪いて霞んでいました。
振り返って、小樽方面の山々を見ると、こちらは晴れ渡って輝くばかり。
地域によって、天候がこれほど違うものかと、びっくりさせられたのでした。
思い立って、石狩灯台の写真を撮りに八幡町へ出かけました。先日撮った時は曇り空だったので、青空の下の灯台を撮りたかったのです。
ところが・・
厚田方面の空は灰色の雲に覆われています。
さらに進んで石狩河口橋を渡ると八幡町は吹雪いていました。
私の住む花川地区とは、雲泥の差です。
これは駄目だ、と思いながらも、まあ行くだけ行ってみようと、川沿いの堤防へ。
堤防から見る灯台は、やはり吹雪いて霞んでいました。
振り返って、小樽方面の山々を見ると、こちらは晴れ渡って輝くばかり。
地域によって、天候がこれほど違うものかと、びっくりさせられたのでした。
2018年1月29日月曜日
今週は穏やか?
先週は大荒れのお天気が続きましたが、週始めの今日は穏やか。さて、このあとの1週間はどうでしょうか?
ところで、昨日の競馬は2レースともはずれてしまいましたが、そのうちのひとつはハナ差の4着。
まったくの見当はずれでもないので、次に期待しましょう。ただ、今週は予定がいっぱいでワカサギ釣りは出来ず。残念です。
ところで、昨日の競馬は2レースともはずれてしまいましたが、そのうちのひとつはハナ差の4着。
まったくの見当はずれでもないので、次に期待しましょう。ただ、今週は予定がいっぱいでワカサギ釣りは出来ず。残念です。
2018年1月28日日曜日
冬の石狩灯台
必要があって冬の石狩灯台の写真を撮りに行きました。
12月中頃から、除雪されない道路は通れなくなったのですが、まだその頃は石狩川沿いの堤防を歩いて灯台に近づくことができました。しかし、今はそれもできなくなっていました。
仕方がないので対岸から写真を撮ることにして八幡町へ向かいました。
行ってみると、八幡町側の堤防は除雪してあり、数百メートル向こうですが、はっきりと灯台が見えました。
川の手前側3分の2ほどは凍っていて、氷と対岸の間を細くなった川が流れていました。
灯台は、去年の秋に灯台点灯(明治25年)125周年を記念してきれいに塗り替えられたので、とてもきれいで白い雪に鮮やかに映えていました。
12月中頃から、除雪されない道路は通れなくなったのですが、まだその頃は石狩川沿いの堤防を歩いて灯台に近づくことができました。しかし、今はそれもできなくなっていました。
仕方がないので対岸から写真を撮ることにして八幡町へ向かいました。
行ってみると、八幡町側の堤防は除雪してあり、数百メートル向こうですが、はっきりと灯台が見えました。
川の手前側3分の2ほどは凍っていて、氷と対岸の間を細くなった川が流れていました。
灯台は、去年の秋に灯台点灯(明治25年)125周年を記念してきれいに塗り替えられたので、とてもきれいで白い雪に鮮やかに映えていました。
2018年1月27日土曜日
湿地のフォーラム
大幅に減っている石狩川流域の湿地の維持をめざす団体のフォーラムがありました。これには、ファンクラブも入っています。
基調講演は外来種の問題についてでしたが、ファンクラブでも2~3年前からアズマヒキガエルが急激に増えているので、参考になる話でした。
また各参加団体は、寸劇で日ごろの活動を発表しましたが、ちょっと学芸会の延長のような感じがしないでもありませんでした。
基調講演は外来種の問題についてでしたが、ファンクラブでも2~3年前からアズマヒキガエルが急激に増えているので、参考になる話でした。
また各参加団体は、寸劇で日ごろの活動を発表しましたが、ちょっと学芸会の延長のような感じがしないでもありませんでした。
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