このところ湿りがちの天気もあって朝晩はけっこう冷え込むようになってきました。
朝7時で20℃、最高気温でも26℃です。
ただ、朝顔はまだまだ元気でいくつか花をつけています。
しかし、これも日々花が少なくなっていくでしょうね。
先日まで、暑い暑いと言っていたら、今度は寒さの心配です。
昨日は3度目のエダマメ収穫。
たくさん植えているわけでもないので、1回に獲れる量はさほどではありません。
それに大分黄ばんできているので、収穫できるのもあと1~2度かもしれません。
そんな少量でも、もぎたての味は上々です。
2008年に札幌市南区の豊平川の河原で発見されたセミクジラの化石は、新種だった事が分かったそうです。
和名を「サッポロクジラ」学名を「メガベリーナ・サッポロエンシス」(札幌の巨大なセミクジラの意)とつけられた。
この化石は、残りにくいとされる肩や指を含め全身の約7割が残っており、学芸員によると「世界で最も良い保存状態のセミクジラ化石」だそうです。
実物の一部は、札幌市博物館活動センターで常設展示されている。また、9月12日からは北海道大総合博物館でも一部やレプリカが展示されるそうです。
羊が丘のクラーク像と似ているということで新たに募集して数点の候補にしぼられていた北広島市のカントリーサインのデザインが、その候補もクラーク像に似ているということで再募集されるそうです。
どうにも間の悪いことですが、クラークさんを入れる条件だとどうしても羊ヶ丘像に似てしまうのでしょうね。
今度は、条件なしだそうです。
ちなみに石狩市と札幌市のカントリーサインはそれぞれ、
です。
北海道大学の大学院生らが水産加工場で使えるアーム型ロボットを開発したそうです。
アーム型ロボットは力加減の調整が難しく、魚や魚卵などの柔らかいものはつかみにくいとされてきたが、独自技術でこの課題を克服した。
しかも、1台でさまざまな魚種に対応可能、狭い場所でも使える長所も持つ。
夢のようなロボットですね。
新聞に脳トレと称するクイズが毎日掲載されていますが、今日の題は・・
右側の漢字リストから選んで左の3文字言葉を完成させ、しかもそれがしりとりになっていなければならない、というもの。最後に残る2文字をあてるクイズです。5つの3文字言葉をしばらく眺めて・・
ぱっと頭に浮かんだのは、③の真ん中が釘の3文字。「金釘流」という言葉です。
であれば、しりとり式ですから、②の最後は、「か」で④の最初は「う」。
しばらく頭をひねって・・④は「運動場」か。すると、⑤の頭は「う」ですから、「嘘八百」か。
残るは、①②ですが・・
②は、最後が「か」で真ん中が「丈」、そんな言葉は?
しばらく考えて、やっと思い浮かんだのが「居丈高」。
すると、①の最後は「い」だから・・
???
大分考えて・・
やっと浮かんだのが「銀世界」。
おお、これでつながる!
やっとしりとり完成!
で、残りの2文字は、「健」「気」で「健気」でした。
めでたし、めでたし😄
昨日は、所属団体の野外BBQをやる予定でした。
天候の変化もあるので、出来るだけ直前に肉などを買うのが常ですが、夕方からやるのにお昼に天気予報を確かめ、21時までは降らないことを確認して肉や野菜を買いました。
ところが夕方から天候が急変、火起こしなど準備にかかろうとしたら結構な雨が降ってきました。
こんなはずではなかったのに、と言っても後の祭りです。
これでは今日は駄目かなと思いながらも念のためしばらく待っていたら、今度はなんと小降りになってきたではありませんか。
日にちを変えてもまた同じことになっても困るので、多少の雨は我慢しBBQを強行することに。
結局、最初は傘を差しながら、その後は傘も要らなくなってなんとかBBQをやることができましたが、終わったらぐったり疲れました。
道内では、サビタと呼ばれて親しまれているノリウツギはなかなか役に立つ植物だそうです。
樹皮の下にある白い内皮の粘液が和紙を作る際に水にとろみをつけて繊維を分散させる「ネリ」の原料となる。特に冷涼な北海道で育ったノリウツギは粘りの強い粘液を多く含んで質が高い。
これまでは宗谷管内・浜頓別町が原料を提供していたが、林業者の後継者不足やシカの食害被害で撤退。
今は、標津町が生産に取り組んでいるそうです。
当初は天然資源を提供し、将来は栽培品を持続的に提供したいと、意気込んでいるそうです。
昨日は最高気温が30℃でそれほど高温でもなかったのですが、なんとも蒸し暑い日でした。
湿度70%が応えたのでしょう。風もあまりありませんでした。
しかし近頃は、30℃ならそれほど高温でもなかったと思ってしまうのですから、困ったものです。
これでは、涼しげな色の朝顔が咲いても、一向に涼味を感じないのも当然です。
今「とうもろこし茶」が人気だそうです。
現在、3社ほどのメーカーが発売。いずれも売り上げ好調だそうです。
使うのは、スイートコーンとデントコーン(主に家畜の飼料)の両方。
カフェインを含まず、心と体に優しい飲料として愛用者が増えているそうです。