昨日から北海道を訪れている妹と二日間過ごし、夜別れて、さて溜まっていたメール処理を始めたら・・
1件解決しなければならない問題が起こっていて、これは大変。
ちょっと困った問題で、解決には明日までかかりそうです。
うまく解決すれば良いのですが・・・
2017年5月30日火曜日
2017年5月29日月曜日
2017年5月28日日曜日
自然観察会
浜益での自然観察会にスタッフ参加しました。
しかし、曇り空で怪しい天気。
心配しながら現地へ向かいましたが、幸い現地へ着いたら晴れ間も見えてきて、観察に支障はありませんでした。
浜益の象徴とも云うべき黄金山もくっきりと見えました。
ただ、肝心の植物の方は、残念ながらちょっと時期遅れ。
多くの物が花の盛りをすぎてしまっていました。
それでも、たった1本ですが、ノビネチドリがあったのが救いでした。
下見の時は咲いていなかったツクバネソウの花も見ることができました。
同じく下見では花がついていなかったオオアマドコロ。
あとは、オクエゾサイシン。
花の数はやや少なかったのですが、それでも参加者は喜んでくれたようです。
さて帰ってきて、競馬の結果を見たら、安いですが無事当たっていてこちらも幸いでした。
しかし、曇り空で怪しい天気。
心配しながら現地へ向かいましたが、幸い現地へ着いたら晴れ間も見えてきて、観察に支障はありませんでした。
浜益の象徴とも云うべき黄金山もくっきりと見えました。
ただ、肝心の植物の方は、残念ながらちょっと時期遅れ。
多くの物が花の盛りをすぎてしまっていました。
それでも、たった1本ですが、ノビネチドリがあったのが救いでした。
下見の時は咲いていなかったツクバネソウの花も見ることができました。
同じく下見では花がついていなかったオオアマドコロ。
あとは、オクエゾサイシン。
花の数はやや少なかったのですが、それでも参加者は喜んでくれたようです。
さて帰ってきて、競馬の結果を見たら、安いですが無事当たっていてこちらも幸いでした。
2017年5月27日土曜日
2017年5月26日金曜日
2017年5月25日木曜日
北前船の寄港地・小樽探訪
市民カレッジの講座「北前船」にスタッフ参加しました。
今回は、北前船の寄港地小樽をバス巡回して学ぶものでした。
先ず、航海の安全を祈願して寄港地に奉納された船絵馬を見に、龍徳寺金比羅殿を訪問。
ここには、直径1.3m、高さ1mの日本一の巨大木魚があります。
次は、北前船が寄港した小樽港を見に天狗山展望台へ登りましたが、残念ながら霧のために眼下に開けるはずの海がほとんど見えませんでした。
お昼は、かってニシン漁で栄えた祝津にある茨城家中出張番屋で食事。地元のまちおこし団体「祝津たなげ会」が作ってくれた「小樽群来太郎丼」を食べましたが、なかなか美味。
揚げたニシンに昆布だしのタレをかけたもので、ニシンが柔らかく小骨もありませんでした。糠ニシンの三平汁が付きました。
昼からは、運が沿いに歩いて北前船船主が建てた倉庫群を見て歩き、最後に小樽博物館運河館で北前船の模型など展示の説明を受けました。
解説では、北前船船主の倉庫は、ビジネスセンスあふれる工夫や美観を持っているとのことでした。
北前船のおかげで発展した小樽と明治以降も北海道開拓の物資を運ぶことで隆盛をきわめた北前船のことが良く分かる講座でした。
今回は、北前船の寄港地小樽をバス巡回して学ぶものでした。
先ず、航海の安全を祈願して寄港地に奉納された船絵馬を見に、龍徳寺金比羅殿を訪問。
ここには、直径1.3m、高さ1mの日本一の巨大木魚があります。
次は、北前船が寄港した小樽港を見に天狗山展望台へ登りましたが、残念ながら霧のために眼下に開けるはずの海がほとんど見えませんでした。
お昼は、かってニシン漁で栄えた祝津にある茨城家中出張番屋で食事。地元のまちおこし団体「祝津たなげ会」が作ってくれた「小樽群来太郎丼」を食べましたが、なかなか美味。
揚げたニシンに昆布だしのタレをかけたもので、ニシンが柔らかく小骨もありませんでした。糠ニシンの三平汁が付きました。
昼からは、運が沿いに歩いて北前船船主が建てた倉庫群を見て歩き、最後に小樽博物館運河館で北前船の模型など展示の説明を受けました。
解説では、北前船船主の倉庫は、ビジネスセンスあふれる工夫や美観を持っているとのことでした。
北前船のおかげで発展した小樽と明治以降も北海道開拓の物資を運ぶことで隆盛をきわめた北前船のことが良く分かる講座でした。
2017年5月24日水曜日
2017年5月23日火曜日
花は移り変わる
ファンクラブの仲間ではまなすの丘公園の観察を行いました。
風が大変強い日で、花が風に揺すられて、写真を撮るのに苦労しました。
しかしそんな強風でもひばりは盛んに飛びまわっていました。それを何とか撮ろうとしたのですが難しく、たった1枚だけ辛うじて小さく写っているものが撮れただけでした。
花の方は、イソスミレはそろそろ終わりかけで、実がたくさんついていましたが、その代わりにハマハタザオが満開で見事な群落をっ作っていました。
また、ハマエンドウも咲き始めていました。
砂嘴の先端では、島のような砂の堆積が出来ていました。
すぐに帽子が飛んでしまうほどの風が吹く中でしたが、仲間と植物を観察しながら歩くのは楽しいものでした。
風が大変強い日で、花が風に揺すられて、写真を撮るのに苦労しました。
しかしそんな強風でもひばりは盛んに飛びまわっていました。それを何とか撮ろうとしたのですが難しく、たった1枚だけ辛うじて小さく写っているものが撮れただけでした。
花の方は、イソスミレはそろそろ終わりかけで、実がたくさんついていましたが、その代わりにハマハタザオが満開で見事な群落をっ作っていました。
また、ハマエンドウも咲き始めていました。
砂嘴の先端では、島のような砂の堆積が出来ていました。
すぐに帽子が飛んでしまうほどの風が吹く中でしたが、仲間と植物を観察しながら歩くのは楽しいものでした。
2017年5月22日月曜日
2017年5月21日日曜日
浜益観察会下見
来週行われる浜益での観察会の下見に行きました。
先ず実田地区の橋の下に作っているイワツバメの巣を確認。
イワツバメも数は多くありませんでしたが、飛んでいました。
次にお目当てのキバナノイカリソウの花を確認。
ニリンソウもたくさん咲いていました。
クルマバソウも満開。
さらにコンロンソウ。
実田の後は毘砂別へ移動して、オクエゾサイシンを観察。
サンカヨウも咲いていました。
こうして、見たいものはほとんど見て観察を終えましたが、本日はほとんど白い花が多かったことに気付きました。
さて、家に帰って競馬「オークス」を観戦。
久しぶりにようやく当てることが出来ました。
先ず実田地区の橋の下に作っているイワツバメの巣を確認。
イワツバメも数は多くありませんでしたが、飛んでいました。
次にお目当てのキバナノイカリソウの花を確認。
ニリンソウもたくさん咲いていました。
クルマバソウも満開。
さらにコンロンソウ。
実田の後は毘砂別へ移動して、オクエゾサイシンを観察。
サンカヨウも咲いていました。
こうして、見たいものはほとんど見て観察を終えましたが、本日はほとんど白い花が多かったことに気付きました。
さて、家に帰って競馬「オークス」を観戦。
久しぶりにようやく当てることが出来ました。












